• Category Archives: 雑学

「鼻セレブ」などの保湿ティッシュはなぜ甘いのか、その明確な理由が解明される #ありえへん∞世界 – Togetter

«  ま、まあ、甘くなくてもティッシュ食べてたけど…。「保湿ティッシュに使われている保湿成分であるグリセリンがたまたま甘かったって言った方が正確」。
    

老いてなお戦場に立った伝説の老将軍(前編) – 歴ログ

«  後編も出ていたので。記事最後にリンクあります。キングダム好きはぜひ。「『老将』という存在は国や軍など特定の集団の人々によって望まれて造り上げられた、統合や安定の象徴的存在だったのかもしれません」。
    

洞窟にすむオレンジ色のワニ、新種へ突然変異か ガボン – CNN

«  ここでスライムベス理論や。「洞窟内のワニはコウモリの排泄物を含む液体につかって暮らしている。かなり過酷な環境で体表は化学的なダメージを受けて漂白が起こると考えられる。しかしそれを証明する方法はない」。
    

「カーリングのストーンはなぜ曲がるのか?」という何百年も続いた謎を研究者らが解明 – GIGAZINE

«  なるほど、わからん。「これまで『氷とストーンの間の摩擦の問題』という説明しか行われていませんでした。しかしストーンの軌道が変わる『カール』の大きさを説明できない」。
    

織田信長「もう領地ないンゴ…せやお茶を流行らせて茶器を褒美にしたろ!」|暇人速報

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«  価値を保障できるパワーも重要。「価値の創出」「これ仮想通貨やろ」「控えめに言って天才やな」「そんなんヨーロッパで流行った浮世絵も包み紙だし美術品の価値なんてそんなもんよ」。
    

京大博士が作った謎のスライド「猫でもわかる 宇宙の秘密」が内容難しいのにわかりやすくてすごい – Togetter

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«  これはにゃーん。「難しくても厭きない」「全然理解できてないけど面白かった」「ぬこ様には理解できている宇宙の有り様は我々人類が理解するには早すぎるようだ」。
    

南半球記録か アルゼンチンでメロン大の雹みつかる|(森さやか)

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«  記事内の動画を観た。とりあえず、ヒャドが実在することはわかった。「目撃者の協力があってはじめて、雹の記録が生まれます。もし目撃したら、比較物と一緒にぜひ写真に収めておいてください」。
    

アメリカ、国際宇宙ステーションの民営化を検討-NASAによる運営困難に | TechCrunch

«  やはりそうなのね。いろんな宇宙漫画で描かれてきたテーマ。「NASAがシャトルの運営を停止したときからISSの運営をこのまま続けるのは不可能だというのは動かしがたい結論だった」。
    

キツツキの「つつき行動」、脳に損傷与えている可能性=研究|ロイター

«  ツツキドランカーかよ…。「キツツキは脳損傷を受けていないと考えられてきたが、この研究により逆の結果が示唆されたようだ」「キツツキには、つつき行動による影響を緩和する機能が備わっている」。
    

北極海で見つかった巨大なクジラの脊椎の写真が話題に|ハフィントンポスト

«  分解されちゃうって聞くもんね。「実はクジラの脊椎が海中で完全な形で見つかるのは極めて珍しい。英国国立海洋学センターによれば、海底で天然のクジラの骨が発見されたケースは過去に6例しかないそうだ」。
    

蚊は叩こうとした人を覚えて避ける、はじめて判明 | ナショナルジオグラフィック

«  良く狙えということやな。「叩き損ねても効果あり、攻撃を加えた人の匂いを学習」「パブロフの蚊みたいなもの」「効果は害虫忌避剤ディートを用いた市販の虫よけスプレーと同じくらいの強さ」。
    

日本人は雪が積もると、なぜ変なオブジェを作ってしまうのか?江戸時代の浮世絵にも描かれているという話 – Togetter

«  素材が天からやってくる事実。「ホントに『雪達磨』だったのですね」「どんな時代も素材が人に彫刻をつくらせているのかも」「感性ってやっぱり変わらない」。
    

ペプシコーラが「最初の資本主義製品」としてソ連市場に切り込んでいった知られざる歴史とは? – GIGAZINE

«  ペプシさん、すげー。「コーラ原液を売った代償にウォッカを指定」「1989年にソ連との契約を結び直して販売の対価として17隻の潜水艦、3隻の軍艦を受け取る」。
    

お茶は海を越えると「ティー」になり、大陸を渡ると「チャ」になる – GIGAZINE

«  これと同じのを「酒」でやろうとして挫折した20年くらい前の想い出。「『グローバリゼーション』という言葉が広まる前のグローバリゼーションが、どのように起こっていたのかを見ることができる」。
    

センター試験で話題になった『skyscraper』という単語を摩天楼と訳した人の天才っぷりが凄まじい – Togetter

«  なお、おっさんはプリプリのダイアモンドの歌詞。「大体の人が摩天楼を知るきっかけはマリオカートのはず」「摩天楼にゴーストスイーパー美神しか出てこないヤツ…」。
    

美女がたくさん「国の擬人化キャラクター」の世界 – 歴ログ

«  ほえー。擬人化は日本だけやなかったのか。正直、『民衆を導く自由の女神』の女性しか知らんかった。「自分たちの国の歴史や文化、国土を擬人化し名前をつけて表現し、しかも美しく若い女性の姿として描きます」。
    

古くなった広辞苑の使い道について話していたら年配のオバサマが広辞苑には載っていない叡智を教えてくれた『広辞苑は良い紙を使ってるから巻きタバコに使うと最高』 – Togetter

«  へー!!知らんかった。「三省堂のコンサイス英和辞書が一番人気だったと爺さんが言ってた」。
    

やっぱ俺らのDNA… 江戸時代の浮世絵で歴史上の偉人の女体化がすでに行われていた – Togetter

«  いろんな意味で温故知新な温故知新。「江戸時代から女体化モノはあったのか…」「完全に二次創作の歴史」「ああ、もう、擬人化と女体化ってのは日本人の伝統芸なんですな」。
    

明治時代の東京の地形図に不思議な形の池がある「うわぁ妖怪みたい」こんな形をしている理由とは? – Togetter

«  新横浜にもあったヤツやな。第三京浜沿い。「一瞬何かのクリーチャーに見えた…ふええ」「意味のある面白いかたち」「すごい知恵やなぁ」。
    

シベリアの淡水湖でうち寄せる波がそのまま凍り付く様子 – GIGAZINE

«  バイカル湖、すごい。「漏れ出した水はすぐに凍ってしまい、つららのようにとがった氷がビキビキと音を立てながら波打ち際で広がっている。厳しい冬の始まりで固まりつつある海岸線でとらえられた映像」。
    

巨大インド市場に紅茶を売った「大英帝国流マーケティング」 – 歴ログ

«  当時、世界最大のB2Eマーケティングやろなぁ。「第一次大戦中、工場はフル稼働で回っていました。イギリス人は労働者が飲める飲料を紅茶だけに指定し喉が渇いた労働者に強制的に紅茶を買わせるようにしました」。
    

【大掃除】お風呂のしつこい黒カビはこうすると真っ白になるよというお話「凄い」「こんなに綺麗に!?」 – Togetter

«  はえー、すっごい(驚愕)。「風呂のタイルの隙間のしつこい黒いカビにカビキラー吹き付けてサランラップを貼り付けて10分ほどおく」。
    

NORADが今年もサンタ追跡、戦闘機や衛星も駆使|CNN

«  有名なええ話。「米海兵隊のボブ・ブローディ大佐によると、戦闘機がサンタの近くを護衛飛行しているほか、軍の衛星や赤外線追跡装置も駆使して追跡を続けている」「印刷ミスから始まった62年間の伝統は今も受け継がれている」。
    

最近知ってびっくりしたこと『ざる蕎麦ともり蕎麦が別物だった』 : 哲学ニュースnwk

«  久々の雑学スレ。「もののけ姫の登場人物の名前はすべて古代サンスクリットの仏教用語から 」「『相棒』の杉下右京の相棒は全員『か』で始まり『る』終わる」「安室奈美恵が158cmの39kg」。
    

ドラゴンボールから命名、ペルーに多数「フリーザ」も:朝日新聞デジタル

«  ゴハン、クリリン、ピッコロ、ベジータ、フリーザさんが実在するらしい。「ドラゴンボールは世界各地で放映され、アルゼンチンやチリ、ブラジルでも登場人物にちなんで名付けられた人がいるという」。
    

1784年から1970年まで。184年間に渡る欧米の最新女性ファッションの推移がわかるイラスト : カラパイア

«  いろいろと勉強になります。「流行は繰り返されるというが、フルコスチュームとまではいかなくても、一部分だけまた流行しているという流れはあるようだね」。
    

「和式便器は金隠し側を後ろに座るのが正解」Twitterで拡散 TOTOに真偽を確かめてみた – ねとらぼ

«  これは大正義TOTO。「TOTOに聞いてみたところ『金隠し側が前です』との回答」「平安時代の『おまる』にあたる樋箱では衣かけ側が後ろとされたが現在は金隠しを前」。