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B’z 30周年記念イベントの限定グッズ「B’z人生ゲーム」がパワーワードすぎて速攻大喜利に「ゼロになろう ふりだしに」 – Togetter

«  BGM爆音でやってみたい。「いらない!なにも!捨ててしまおう!やらゼロがいいゼロになろうとか無一文になる系は事欠かなさそう」。
    

年末に閉園するスペースワールド、自由すぎて地面にチョークで落書きできる企画を始める「感動した」「ディストピア感すごい」 #スペースワールド – Togetter

«  これは良い企画。「思い出、感謝の言葉、全く関係ないことなど、様々」「涙ちょちょぎれ」「みんなの想いに感動」。
    

Google翻訳の微妙かつ秀逸な翻訳はまだまだ発掘されていて、いくらでも遊べる – Togetter

«  我慢しておりましたが、瓜二つで決壊しました。「まだ見ぬ草翻訳をお教え頂き、エーリガテェキハーピネスッ」「今度この英語を使わせて頂きます」「前フリという概念を理解した」。
    

達也不在で沖に出たら「マジで死ぬかと思った」TOKIOがDASH島の塩と味噌を帆船に積み大航海 #鉄腕DASH – Togetter

«  絶対ヤバいと思った。「不安しかない」「日本一不安になる四字熟語『達也不在』」「ガチで転覆しそうな小舟で外洋に飛び出す現役ジャニーズアイドル」。
    

とろサーモン、和牛、松本人志さんと振り返るM-1、和牛・川西「この1年は漫才が楽しくなかった」 #ワイドナショー – Togetter

«  和牛も好き。とろサーモンも好き。「去年も確か和牛はこの位置にいた」「とろサーモン久保田、女性ウケはしないだろうけどそのままでいてくれ」。
    

「一瞬だまされた!」アルフィーの代わりに登場したダチョウ倶楽部のクオリティが意外に高い #FNS歌謡祭 – Togetter

«  リアルタイムで観たかったヤツ。「意外と似てた」「メリーアンはヤバい」「つぶあん、こしあんって(笑)」「あんこへの愛が高らかに歌われている」。
    

【ついに判明!】とある一枚の謎の写真「この観音像はどこにあったのか?」写ったものをヒントに推理続々 – Togetter

«  これはすごい。解決編が追記されたとのこと。「写真一枚から所在地年代写っている人の特定まで」「一番最初にご指摘のあった、海洋信仰、ドンピシャリ正解」。
    

【朗報】アベマTVさん、元日に亀田大毅に勝ったら1000万を開催:キニ速

«  最近、年末年始の地上波、あまり面白くないしな…。「マジか。この企画ガチで面白かったから楽しみや」「なんだかんだいっておもろいから見るわ」「亀田は空気読めるけどドルジやとガチ事故起こりそう」。
    

キリンのCM動画『トレンディドラマあるある』に、ドンピシャ世代の人が爆笑 – Togetter

«  ただし、この時代に携帯電話かスマホがあれば、シナリオの8割は崩壊すると思うの…。「雨と、涙と、電話ボックス」「愛の土砂降りランナー」「人力メリーゴーランド」。
    

「ごん、おまいだったのか。いつもストロングゼロをくれたのは。」お酒のつまみに #ストロングゼロ文学 – Togetter

«  耽溺とは何か。逸楽とは何か。放恣とは(以下略) 「うんとこしょ、どっこいしょ、まだまだ酔いはさめません」「その体はきっとストロングゼロで出来ていた」。
    

蒲田を経て都心へ北上中の逃走サルがシン・ゴジラの聖地巡礼しているとしか思えないと話題に – Togetter

«  蒲田には惹きつける何かがある。「どうしてサルといいゴジラといい都心を目指すのか」「東京駅到着まで再現して欲しい」「蒲田はサルが出たりゴジラが出たり大変だな」。
    

#FNS歌謡祭 B’zがコインランドリーの前で歌っているようにしか見えない人が続出 – Togetter

«  トレンド入り、これやったのね。「松本さんアンプ置きすぎてコインランドリーみたいに」「稲葉さんコインランドリーで何やってんの…」「コインランドリーにしか見えない」。
    

橋本環奈さんの1日警察所長の姿が「天使」「1000年さん復活した」「奇跡の1枚量産する」などと話題に – Togetter

«  かわいさの表現が多彩。「かわいすぎて無理」「アホみたいに可愛すぎて何度も見てまう」「かわいすぎて30分に1回観てる」「脱帽。敬礼。崇め。奉る」。
    

一太郎2018、「印刷所情報確認」など2017Ver.よりも同人作家を狙い撃ちする機能が満載 – Togetter

«  こういう生き残り戦略はありやと思うの。「いろんな入稿機能あってやばい」「お品書き作成支援機能がある」「印刷所へ直飛びして入稿情報確認まで出来るように」。
    

この美女がまさかの… M-1ファイナリスト、ゆにばーす・はらさんの凄まじいインスタ映え – Togetter

«  これはすごい。カワイイはつくれた。「熱盛詐欺メイクのレベルが凄いのでちょっと見て欲しい」「メイクと自撮りの技術すごすぎん?」「メイクの達人だったんじゃのう」。
    

ヒャダイン「実は作詞・作曲家よりも編曲家の方が美味しい商売」:キニ速

«  ヒャダさんは成功事例やしな。「意外だな。編曲家って冷遇されてるイメージあったわ」「いや、CDがまったく売れない今現在の話であって、これがバブルの時代だったら大損ってことに大逆転するんだぞ」。
    

「君の名は。」地上波初放送! 新海監督「何が起きるのかちょっとドキドキしています」 | アニメ!アニメ!

«  地上波きたあああ!!「想像もつかないほど多くの方々が、想像もしていなかったぐらいこの作品を好きになってくれるかもしれないと思うと、未知の視聴者との出逢いが楽しみ」。
    

ストロングゼロは麻薬?福祉?虚無の酒?貧困が生み出した新たなる文化の香り…… – Togetter

«  酒ってそういう側面もある。それも酒の役割やから全否定は良くない。「人生がツラければツラいほど美味しく感じる魔法の水」「ストロングゼロが忘れさせてくれた」「幸せそうだ」。
    

大晦日にアベマTVにて「朝青龍を押し出したら1000万円」放送決定:キニ速

«  ああこれは無理なのを観たいヤツ。「亀田100万みたいに盛り上がりそう」「希望が見えない」「絶対鯖がもたんわ」「つーかタダで朝青龍と相撲とれるとか金払えるレベル」「やくみつるやってくれんかな」。
    

女さん、とんでもない画像をツイッターに投稿してしまう……:キニ速

«  すくすく元気に育っていただきたい。「かわヨ」「おーぷにぷにしとる」「これうちの時もやった。かわいいよな」「赤ん坊の肌ってほんま凄いな。パンッパンやんけ。水分あります!って感じやな」「しあわせそう」。
    

上沼恵美子さん、カミナリとマヂカルラブリーに辛辣かつ愛ある批評を浴びせて「恵美子が優勝」と言わしめる #M-1グランプリ – Togetter

«  愛の形はさまざまなんやな、って。「カミナリのどつきツッコミを真っ向から否定するえみちゃん(でも90点の高得点をつける)」。
    

【悲報】ケンドーコバヤシさん、ファッション雑誌の表紙を飾る|暇人速報

«  コバさんの立ち位置は、ある意味、男の理想なんよねぇ。「ええやん」「格好いい」「いけるやん」「目がカッコいい」「45歳か。年相応なんかな」「ケンコバ嫌いな男っておるんかな」。
    

ピンポンとかいう超名作漫画|なんJ PRIDE

«  映画もアレはアレで良いと思う。観ると元気が出る。「少し泣く」、好き。「全5巻に濃縮された友情、葛藤、離別、奮起、成長、覚醒、飛翔」「合間にちょいちょい入ってくる小ネタも狂おしく好き」「漫画、映画、アニメ全部すき」。
    

藤原竜也がリンダリンダのリンダリンダの部分だけ歌うスレ:キニ速

«  脳内再生余裕だったので、つい…。「これはワロタ」「分かってたのにワロタ」「久々の良スレ」「電車の中だけどマスクしてて良かった」「おまえらの藤原竜也愛は異常」「藤原竜也は愛されてるな」。
    

【悲報】まーたテレビでJKの間で「◯◯ンゴ」流行りを特集する:キニ速

«  ハラデイ、皆で追悼しようず…。「ワロタンゴとかもう3年前くらいに流行った奴やろ」「実際に言ってるやつ聞いたことないけど」「まーたドミンゴの知名度が上がってしまったのか」「なんJとかいう流行の最先端」。
    

有名漫画家が描いたサンドウィッチマン:キニ速

«  キャラがはっきりしてるから。「ゆでのは実際の作品のヒトコマ」「伊達ちゃん目がクリッとしてるからな」「サンドウィッチマンといえば富澤のバット持った卒アルが狂おしく好き」「似ててすごいなと思って順に見たけど最後のは無いわ」。
    

『数の子、お前マジかよ…』工場での数の子の作り方が衝撃的すぎた「もうなにも信じられない」 – Togetter

«  なんか筋っぽいのついてるよね、普通の。「このタイプは『数の子加工品』等の名称になるはずで、通常の塩数の子や味付け数の子とは区別がつくようになっています」。
    

音大の声学科で人気の「のど飴」ベスト5 – Togetter

«  ボイスケアのど飴、っていうのがあるのね。「音大の声楽科で人気のあるのど飴を集めてみたよ!」「喉の具合に順じて、プロポリス、龍角散、蜂蜜100パーセントの順でなめてます」「やっぱ強いですな。龍角散」。
    

【M-1グランプリ2017】ジャルジャル福徳が決勝進出を逃した直後に放った言葉がエモすぎて涙腺が崩壊→放送終了後の特別番組での様子も更に泣ける #M1グランプリ – Togetter

«  悔しいと思うことは大事やと思う。「人生かけて1つのことに取り組んでる人はいいなぁ」。
    

M-1グランプリ準優勝の和牛を「特別王者」と呼びたい理由 | 現代ビジネス

«  これは素晴らしい状況分析。「TVで観るぶんには、最終決戦進出の三組が、それぞれ二本ずつネタをやっただけに見えますが、予選から見ていると、まったく違った『もうひとつの世界』が浮かび上がってくる」。