bosyuというサービスを作って譲渡するまでの流れ|坪田 朋
«  やっぱスタートアップってこのくらいの小回りとスピード感でやるのがいいよね、っていう話。「自分が欲しいと思ったのが一番のキッカケで、MVP開発の事例としても丁度良い規模なので作ることにしました」。
    

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