1900年イングランド・ビール中毒事件 - 歴ログ
«  これは肝ヒュン。「1900年、イングランドでヒ素が混入したビールを飲んだ6000人以上の人々が中毒にかかり、70人以上が死亡」「原因はビール醸造所が原価を抑えるために使った転化糖。転化糖製造に使う酸にヒ素が残っていた」。
    

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