公道カート「マリカー」訴訟、二審も任天堂が勝訴 賠償金額の審議は継続 - 弁護士ドットコム
«  第2ラウンド。「MARI社は公式サイトで『当社の主張が認められなかった部分については誠に遺憾であり、内容を精査して引き続き対応して参ります』とのコメントを発表」。
    

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