大型の恐竜は水中で「お尻を浮かせて」泳いでいた? - ナゾロジー
«  議論が深まる。「前足だけの足跡の付き方は、以前バードが主張した、竜脚類が非常に深い水の中を泳いでいて、後ろ脚は底につかずに浮いていたという考え方が正しかった可能性を再考するのに値する証拠」。
    

■ この記事を見た人はこんな記事も見ています