≫  「はじめからもっと真摯にエンドユーザーと向き合った形で仕事を進めていれば何も問題なかった話です」という結論ながら、序文の筆致の方に圧倒的に惹き込まれましたwww 
    

■ この記事を見た人はこんな記事も見ています