エヴァンゲリオンの舞台が関西だったときにありがちなこと – この指とまれ!

«  >>1と「シンジ君、はよ行き!誰かのためとちゃう、あんたのための願いのためにや!(♪やっぱ好きやね~ん やっぱ好きやね~ん)」で夏の終わりの麦茶噴いたので。