« 猫と和解せよ案件。ぬこ様は偉大なり。「猫が関西万博に匹敵しているのではない。関西万博が偉大な猫様に匹敵しているのだ」。
猫 / 動物
« よき。「可愛くて草」「ちょっと無反応すぎる。みんなにAIとか編集だとおもわれてる」「猫からしたらライオンの授与式だからな」。
« こういうのも良いんだニャ。「予想の斜め上というか真横いってた」「足?もおかしいんだけど、後ろの黒い子がえっ?って顔してるのもジワる」。
« 聞きたい…。「つくづくこのロボを猫タイプにした人は有能すぎる」。
« 素晴らしすぎる知識なのであるよ。「仕事場に猫ちゃん入れたくて官位あげちゃうのすこ」。
« ガチで猫と和解できるやん…。偶像崇拝の極致。テーゼでありアンチテーゼ。「ねこらしさの再現上手いよな」「AIねこにしかない栄養素ありますね」。
« そら(猫は)そう(液体)よ。「イヌは体の柔軟性が低いため狭い穴を通る前に立ち止まって考えてしまうものの、ネコは高い柔軟性から特定の状況でしか体の大きさについて考慮することがないのではないかと推察」。
« ぬこと和解せよ案件。「私は動物好きを自称しており当然ながらネコに対しても並々ならぬ思いを抱いています。映画におけるネコの地位が向上されつつあることは非常に喜ばしいことだと思っています」。
« 阿部寛のホームページもすごいけど、ぬこ様もすごい。「1月上旬にはロシアとウクライナでバズりだした」「『癒しが必要な層』に届いているのがありがたいです」。
« 猫は全てを解決する(異論は認める)。「『客に働いて貰える』、これを不満なく後押しするのが猫ちゃんなわけだ。UIの勝利」「回転寿司みたいな発想だよなとは思ってた」。
« 天才的な気付き。「虎猫に見える、すごい!かわいい!これは下の黒い部分が聖火台で、金の猫ちゃん部分が聖火をイメージしている建物なんだそうですよ」。
« そら、ぬこ様よ。「ネコ科動物は、バリエーションが必要ありません」「あらゆるバリエーションを実現するのではなく、ひとつの物事をマスターしているようなものであり、だからこそ進化的には完璧なのです」。
« ネコには環境を豊かにする目的で箱が必要らしい。「動物行動学者で獣医でもあるニコラス・ドッドマン氏は、ネコが箱のような狭い空間を好む理由を『子ネコが母親や仲間に寄り添って包まれていた頃の名残』と説明しています」。
« 般ニャ心経。「こちらは山口県の雲林寺というお寺で手に入るそうです。猫寺、いつか行ってみたい…」「住職さんも優しいし猫好きさんにおすすめ」。
« 尊い。「私を見ろッ!!」「センターみたいになってました」「後光もさしてるし、バックダンサーもいて、完成度高いな」「ヌコ静止画かと思ったら微妙に動いてるの草」。
« 朝から和む。「箱になってないの素敵すぎる」「にゃンキーぽさある」「相撲の立ち合いで先に両手をつくタイプ」「夫はミニ四駆って呼んでる」。
« 六猫でむびょう(無病)、素晴らしい発想と実行力。「小児病棟に飾れるようなお守りはありませんか、と聞かれたことがきっかけだそう」。
« 和む。ずっと見ていられる。「完璧すぎる」「もう脳内BGMがピンクパンサーですよ」「ただでさえおもしろいのに逆回転し始めたところでもうダメでした」。
« 尊い。「マウスみたいなキャット」「これは充電中の顔」「充電しとるスマホとかって暖かいから上に乗るんだよね」「猫が満充電になったらどこがどうなるのか知りたいです」。
« さすがです。「トントンの途中にこちらをチラッと見て顎を上げたらその時は顔を包むように撫でてあげる…というのが決まりごとで、ワタクシ見事に仕込まれております」。
« 気に入ったものへのマーキングという話も。「本来ネコの『ふみふみ』は子猫が母猫に対して行うもの」「単純に『ふみふみ』をすることが甘えるときや眠る前のルーティンになってしまっているという説もあります」。
« 和まざるを得ない。こたつ=御猫様収集機。「伸びたり丸くなったり猫は縁起がいいなあ「ぬくぬくしている猫さんたちを見て寒い今日もなんとか」「猫さまの熱中症にはご注意を」。
« 猫は異次元やから…。「ま、丸い!まるで球体のようにまん丸なお顔や、ふわっふわの毛並みが相まって、なんだか綿毛のようにも見えます…」。
« すごい。そして猫はやはり伸びる(長さ的な意味で)。「賢い…」「思考が動きで見える」「声出して笑っちゃった。いや、飼い主さんの絶望もわかるんだけども」。
« ぬ、ぬこ様!ぬこ様ァ!「もしかして健康マットなんかと同じ感覚で敢えてすわっている?」「これ気持ちいいな、って思ってそう」「猫に猫よけマットが効くわけないだろ…」。
« しばらく使っていない愛くるしいという語彙を思い出す。「ニャかよしでカワイイ」「仲が良すぎて悶絶している」「手前でうにゃうにゃ言ってる鳴き声も可愛い」。
« 個人的にはご褒美感が強いんだがなー。「可愛いって人もいるけど、デザインにこだわる人もいるし、出す側が『これで良いですよね』とは言えない悩ましい案件」。
« え…あ、あっ、あああ!!ってなるアレですね。「人間の反応を見ながら爪を研ぐ姿が実に味わい深い」「絵を買う→額縁が高級な爪研ぎと化すまで読めた」。
« ねコミュニケーション。「話しかけるとお返事してくれる子ってそういう事だったのか…」「うちのこは声色を使い分けるらしい」。
« これはしんどい…。「自分の毛や皮膚片でアレルギー反応起こすと思うと辛いわ」「自己免疫疾患と思えば、なるほど確かにそういうヒトもいるわ、と腑に落ちた」。
































