• Category Archives: 雑学

古タイヤを再生するキノコ 鳥取で発見、天然ゴムを資源化へ – 産経ニュース

古タイヤを再生するキノコ 鳥取で発見、天然ゴムを資源化へ - 産経ニュース
«  自然ってすごいね。「天然ゴムも傷めてしまうため、再資源化するには硫黄の結合だけを分解する技術が求められていた。研究チームは(中略)硫黄の結合を選択的に分解する能力を持つものを見つけた」。
    

実は存在しなかったと考えられる世界史の人物(前編) – 歴ログ

実は存在しなかったと考えられる世界史の人物(前編) - 歴ログ
«  ウィリアム・テル、まじかー…。「もしかしたら、この記事で『え、この人って本当は実在しなかったのか!』とショックを受ける人も出てくるかもしれません。なぜかショックなんですよね、こういうの」。
    

クレオパトラも脱毛剤…「女の脱毛なんて浅い歴史だろ!!」と思って調べたら想像以上に脱毛の歴史が深かった – Togetter

«  武士の月代もそうか。「古代エジプトや古代ローマだと男性も剃毛脱毛してるんですよね」「ローマ市民階級は男も剃りエジプト神官も剃り僧侶も剃る」。
    

素数ゼミ、221年に1度の交雑確認 大発生の謎に迫る:朝日新聞デジタル

«  タイトルで混乱した。「交雑でできた子孫は、発生周期がずれて、同じ集団内の子孫との出会いのチャンスを逃す恐れもある。だが、交雑を経ても固有の周期がずれることはなく、維持されていた可能性が高まった」。
    

なぜ新潟や石川が「人口日本一」だったのか? 都道府県の人口推移から見る、日本近代化の歴史 – ねとらぼ

«  大石川県というパワーワード。「北陸地方及び新潟は浄土真宗をはじめとした仏教が強く信じられた地域。そのため間引きや身売りが非常に少なかったため、人口は増えていった」。
    

歴史の舞台裏で暗躍したキングメーカー13人(後編) – 歴ログ

«  前編から面白い。歴史はこうでないと。「有能な政治家とブレーンが出会って社会を変えた例もあれば、裏で自己の都合の良いように王を操って動かす例、うまく状況に応じて立ち回って漁夫の利を得る例など様々です」。
    

1621年に西洋人によって描かれた日本地図『北海道だけが異常発達している』→「体感このくらいということ」「北海道だけで国が一つ造れそう」 – Togetter

«  地図にまで試される大地。「きっと体感このくらいということなのだろう」「当時は本当にこうだったのかもしれない」。
    

奈良時代の遺跡調査をしているととてもユーモアを感じられる落書きが出土したりするらしい「嫌な上司がいたんだろうなぁ」「現代のマンガタッチそのもの」 – Togetter

«  こういうのも文化よね。「木簡に落書きを書いて同僚にチラ見させて、クスクス笑う役人連中がイメージされる」。
    

近代化に失敗したオスマン海軍 – 財政と人材の問題 – 歴ログ

«  自前の人材育成は大事。「オスマン帝国の場合はイギリスやドイツなど兵器会社と技術者とがセットになっており、(中略)オスマン人への技術転移は難しく、結局外国人の技師や機関士に頼らざる得なかったのです」。
    

かつて流刑地だったオーストラリアの人に質問、あなたの先祖が犯した罪は何ですか? : らばQ

«  こういうの、聞ける雰囲気なんだろうか…。すごいね。「基本的に小さな盗み程度の軽犯罪が多いようですが、凶悪犯罪を犯していると結婚しにくかったり、子孫には伝えないのかもしれませんね」。
    

「日本のペン12色セットを買ったら…赤だけメイド・イン・ジャパンじゃなかった!」→意外な理由が判明する : らばQ

«  海外の方のジョークに癒された。「こういうことは重要である」「なぜか赤だけがメキシコ製」「それは日本の国旗を描いたあと赤が不足するからだ」。
    

「座りすぎ」は脳にも悪影響、運動でも相殺できない可能性 | Forbes

«  なんとなくわかってるけど、改めて言われるとなぁ…。「着座している時間が長い人は、記憶と関わる脳の領域に皮質の菲薄化が見られ、その影響は強度の高い運動でも相殺することができないと見られる」。
    

「農業」する昆虫、「除草剤」も活用、最新研究 | ナショナルジオグラフィック

«  虫さんすげー。「エタノールはアンブロシアビートルと共生する菌の成長を促しており、虫たちが食べない余計な菌種、すなわち雑草を死滅させているのだという。エタノールは除草剤というわけだ」。
    

なぜ? 激辛フードでお尻が痛くなるワケ – ねとらぼ

«  それはわかったが、お腹が緩くなるのはなぜなんだぜ…。「内臓の内側には痛みを感じる『痛点』という組織がとても少ない。しかし、肛門は皮膚であり『痛点』が多いため口に入れて以来久しぶりの痛みの感覚が訪れるのだ」。
    

【西洋史】下層階級から国王になった人物列伝 – 歴ログ

«  ディオクレティアヌスはかすかに記憶にあった。「運もかなり味方したでしょうが実力によってのし上がった感じですね。そしてそのような人物が実力によってのし上がることができる社会情勢だったということなんでしょう」。
    

「城の堀にワニを放って防御力を上げる」ことは本当にあったのか – 歴ログ

«  古代インドならアリでは、という考察。「そもそも、堀に水を張るというだけで城のメンテナンス費用は一気に跳ね上がるのです。どうしてコストがかかるワニを導入する必要があるでしょう」。
    

中国の宇宙ステーション、天宮1は間もなく墜落-重量9.4トン、落下地点は不明 | TechCrunch

«  どきどき。「天宮-1の軌道は推測するしかない。専門家が一致しているのは向こう24時間以内に大気圏に再突入するだろうという点だ。落下地点は北緯43度から南緯43度の間」。
    

世界を変えた – 伝説の戦場カメラマン18人の代表作 – 歴ログ

«  ありがたいまとめ。「新聞やテレビが大きな影響力を持っていた時代、彼ら戦場カメラマンの命がけの仕事によって人々の意識と行動が変わり社会を動かしていました。その写真は今でも我々の心を大きく揺さぶります」。
    

脳に入る寄生虫が温暖化で北上、ナメクジに注意 | ナショナルジオグラフィック

«  人間どもこそ地球を蝕む寄生虫!! いや……寄生獣か! 「体内に入った広東住血線虫は脳を目指す。ときに脳を守る障壁を越えて内部まで入り込むがいったん入ってしまった虫は外に出られない」。
    

米ソが計画した「月面基地建設計画」 – 歴ログ

«  で、グラナダとフォンブラウンはいつできんねや。「宇宙条約があるからといって宇宙戦争が起きないとも限りません。地球が開発され尽くしたら次は宇宙だとなるに決まっているので、それまでに人類が賢くなっているといいのですが」。
    

テッポウエビは「女王」のいる社会、秘密を解明 | ナショナルジオグラフィック

«  エビも社会性をもつとか。「テッポウエビのコロニーは、いつも戦争中の要塞のような状態であることが最近わかってきた。巨大なはさみを持つオスが兵士のように周囲を見張り、卵を産む女王を守る」。
    

「Insert」「Scroll Lock」って何で設置されてるんです?キーボードの「いらないキー」の使い方 – ねとらぼ

«  一太郎の頃はInsertキーをちょこちょこ使っていた記憶がある。「あなたにとっては『いらないキー』を必要としている人もどこかにいるのです、たぶん」。
    

世界に一つだけ現存するという「旧日本陸軍が極秘に開発した電気炊飯器」 #イッテンモノ – Togetter

«  釜という発想ではなくダイレクト。「四角ではなく丸型のおひつ状で底に渦巻状の平面ヒーターらしきものが付いてた。金属製の軍の備品プレート?もそのまま付いてた」。
    

宇宙滞在で遺伝子が変化、一卵性双生児と一致せず NASA|CNN

«  はいはいニュータイプニュータイプ…って、えっ? 「老化の程度を表す染色体末端部位のテロメアにも変化が見られた」「コラーゲンや血液凝固、骨形成にも、体液移動や無重力の影響と思われる変化が起きていた」。
    

【画像あり】灯油用ポリタンクは「赤」か「青」かの調査結果:キニ速

«  赤青白をローテで回して突然の「あ、ない」を回避していた記憶がある。「うちで主に使ってるのは緑なんですが」「うち白のポリタンクを長々と使ってますけど」「北海道が青の時点で青が優勢に見えるな」。
    

うどん店全焼、天かす自然発火か 消防「保管に注意を」:朝日新聞デジタル

«  気をつけよう。最終兵器天かす。「高温の天かすをザルなど1カ所に入れたままにしておくと、酸化反応が促されて発熱」「容器に詰めるなど放熱環境が悪いと、さらに危ない」。
    

トローチ、「溶けてから30分は飲食非推奨」って知ってた?正しいなめ方を専門家に聞いてみた – ねとらぼ

«  これはなるほど。「なめ終わり直後に何かを食べたり飲み込んだりしてしまうと、口の中に残っているトローチの成分が食べ物と一緒にお腹に入ってしまうため効果が薄まる」。
    

カラスは毒ガエルの安全な部位だけを選んで上手に食べることが判明 – GIGAZINE

«  カラスさん、さすがです。「くわえるときは手足や目の上あたりをくわえることで毒液に触れるのを避ける」「肉がたくさん付いている太ももや内臓、そして舌などの毒がない部位だけを選んで食べる」。