• Category Archives: 雑学

アマガエルとアオガエルの見分け方が分かりやすいうえめっちゃ可愛い「知らなかった」「ありがたい」 – Togetter

アマガエルとアオガエルの見分け方が分かりやすいうえめっちゃ可愛い「知らなかった」「ありがたい」 - Togetter
«  これはわかりやすい。意識してませんでした…。「うぉめっちゃかわいい」「別人だったのか」「一律アマガエルやと思ってたわ」「青いアマガエルは実在する」。
    

戦前までご飯は大盛りで食べるのが普通だった – Togetter

戦前までご飯は大盛りで食べるのが普通だった - Togetter
«  大盛りの歴史。個人的には昭和までは確実に普通やったんやけど…。「半人前のことを『一合野郎』と言って罵ってたみたいですね>江戸時代」「沢庵の消費はずば抜けて多かった」「自然な生活ぶりが地味だけど大切」。
    

窒素固定のために菌と共生してきた植物が過去に何度も関係を解消していたことが明らかに – GIGAZINE

窒素固定のために菌と共生してきた植物が過去に何度も関係を解消していたことが明らかに - GIGAZINE
«  なるほど。条件次第ってことね。「水やリンなどの利用条件が変わると、菌との共生コストが割に合わなくなり、共存関係の解消を植物が選択することがあるというわけです」。
    

領土をガッツリ奪った世界史のえげつない講和条約(前編) – 歴ログ

領土をガッツリ奪った世界史のえげつない講和条約(前編) - 歴ログ
«  キュチュク・カイナルジ条約とヤッシー条約とサン・ステファノ条約が今でも頭から離れない。「今では考えられないような、えげつない領土の分捕りが行われてきました。それらを定めた国際条約を見て行きたい」。
    

「音楽が勝手に脳内再生される現象」の名前、知ってる? – ねとらぼ

「音楽が勝手に脳内再生される現象」の名前、知ってる? - ねとらぼ
«  ドラクエの呪いの音楽とかは良く鳴る。あと、ゼビウスのアレも。「個人的な体験であるため『起こりやすい曲TOP10』のような明確なリストを作るのは難しいものの現在のヒット曲に偏る傾向が見られるそうです」。
    

ポッカコーヒーの顔缶は1987年に、ビスコ坊やは82年に大切な何かを失っている→デザインの変化に時代の流れを感じる – Togetter

ポッカコーヒーの顔缶は1987年に、ビスコ坊やは82年に大切な何かを失っている→デザインの変化に時代の流れを感じる - Togetter
«  知らなかった…。「くるんてやつですね」「時代の流れで髪型変えてたんですねー」「言われるまで何が変わったのか全く分からなかった…」。
    

巨大翼竜は飛べなかった? 島で独自に進化か | ナショナルジオグラフィック

巨大翼竜は飛べなかった? 島で独自に進化か | ナショナルジオグラフィック
«  駝鳥とかおるしなー。「『ドラキュラ』は飛ばなかったと自信をもって言えます」「よく似た例がマダガスカル島の絶滅した巨鳥エピオルニスです。トランシルバニアも白亜紀後期には島でしたから」。
    

「アメリカ50州の特徴をそれぞれ1行で説明して…」残酷なほど正直なアメリカ人の回答いろいろ : らばQ

「アメリカ50州の特徴をそれぞれ1行で説明して…」残酷なほど正直なアメリカ人の回答いろいろ : らばQ
«  ミシシッピ州さんに何が…「ここは全てがサイテーだ」。「ジョーク混じりの偏った説明だとは思いますが、こうして一気に各州の特徴を垣間見られることはありがたいですね」。
    

古タイヤを再生するキノコ 鳥取で発見、天然ゴムを資源化へ – 産経ニュース

古タイヤを再生するキノコ 鳥取で発見、天然ゴムを資源化へ - 産経ニュース
«  自然ってすごいね。「天然ゴムも傷めてしまうため、再資源化するには硫黄の結合だけを分解する技術が求められていた。研究チームは(中略)硫黄の結合を選択的に分解する能力を持つものを見つけた」。
    

実は存在しなかったと考えられる世界史の人物(前編) – 歴ログ

実は存在しなかったと考えられる世界史の人物(前編) - 歴ログ
«  ウィリアム・テル、まじかー…。「もしかしたら、この記事で『え、この人って本当は実在しなかったのか!』とショックを受ける人も出てくるかもしれません。なぜかショックなんですよね、こういうの」。
    

クレオパトラも脱毛剤…「女の脱毛なんて浅い歴史だろ!!」と思って調べたら想像以上に脱毛の歴史が深かった – Togetter

«  武士の月代もそうか。「古代エジプトや古代ローマだと男性も剃毛脱毛してるんですよね」「ローマ市民階級は男も剃りエジプト神官も剃り僧侶も剃る」。
    

素数ゼミ、221年に1度の交雑確認 大発生の謎に迫る:朝日新聞デジタル

«  タイトルで混乱した。「交雑でできた子孫は、発生周期がずれて、同じ集団内の子孫との出会いのチャンスを逃す恐れもある。だが、交雑を経ても固有の周期がずれることはなく、維持されていた可能性が高まった」。
    

なぜ新潟や石川が「人口日本一」だったのか? 都道府県の人口推移から見る、日本近代化の歴史 – ねとらぼ

«  大石川県というパワーワード。「北陸地方及び新潟は浄土真宗をはじめとした仏教が強く信じられた地域。そのため間引きや身売りが非常に少なかったため、人口は増えていった」。
    

歴史の舞台裏で暗躍したキングメーカー13人(後編) – 歴ログ

«  前編から面白い。歴史はこうでないと。「有能な政治家とブレーンが出会って社会を変えた例もあれば、裏で自己の都合の良いように王を操って動かす例、うまく状況に応じて立ち回って漁夫の利を得る例など様々です」。
    

1621年に西洋人によって描かれた日本地図『北海道だけが異常発達している』→「体感このくらいということ」「北海道だけで国が一つ造れそう」 – Togetter

«  地図にまで試される大地。「きっと体感このくらいということなのだろう」「当時は本当にこうだったのかもしれない」。
    

奈良時代の遺跡調査をしているととてもユーモアを感じられる落書きが出土したりするらしい「嫌な上司がいたんだろうなぁ」「現代のマンガタッチそのもの」 – Togetter

«  こういうのも文化よね。「木簡に落書きを書いて同僚にチラ見させて、クスクス笑う役人連中がイメージされる」。
    

近代化に失敗したオスマン海軍 – 財政と人材の問題 – 歴ログ

«  自前の人材育成は大事。「オスマン帝国の場合はイギリスやドイツなど兵器会社と技術者とがセットになっており、(中略)オスマン人への技術転移は難しく、結局外国人の技師や機関士に頼らざる得なかったのです」。
    

かつて流刑地だったオーストラリアの人に質問、あなたの先祖が犯した罪は何ですか? : らばQ

«  こういうの、聞ける雰囲気なんだろうか…。すごいね。「基本的に小さな盗み程度の軽犯罪が多いようですが、凶悪犯罪を犯していると結婚しにくかったり、子孫には伝えないのかもしれませんね」。
    

「日本のペン12色セットを買ったら…赤だけメイド・イン・ジャパンじゃなかった!」→意外な理由が判明する : らばQ

«  海外の方のジョークに癒された。「こういうことは重要である」「なぜか赤だけがメキシコ製」「それは日本の国旗を描いたあと赤が不足するからだ」。
    

「座りすぎ」は脳にも悪影響、運動でも相殺できない可能性 | Forbes

«  なんとなくわかってるけど、改めて言われるとなぁ…。「着座している時間が長い人は、記憶と関わる脳の領域に皮質の菲薄化が見られ、その影響は強度の高い運動でも相殺することができないと見られる」。
    

「農業」する昆虫、「除草剤」も活用、最新研究 | ナショナルジオグラフィック

«  虫さんすげー。「エタノールはアンブロシアビートルと共生する菌の成長を促しており、虫たちが食べない余計な菌種、すなわち雑草を死滅させているのだという。エタノールは除草剤というわけだ」。
    

なぜ? 激辛フードでお尻が痛くなるワケ – ねとらぼ

«  それはわかったが、お腹が緩くなるのはなぜなんだぜ…。「内臓の内側には痛みを感じる『痛点』という組織がとても少ない。しかし、肛門は皮膚であり『痛点』が多いため口に入れて以来久しぶりの痛みの感覚が訪れるのだ」。
    

【西洋史】下層階級から国王になった人物列伝 – 歴ログ

«  ディオクレティアヌスはかすかに記憶にあった。「運もかなり味方したでしょうが実力によってのし上がった感じですね。そしてそのような人物が実力によってのし上がることができる社会情勢だったということなんでしょう」。
    

「城の堀にワニを放って防御力を上げる」ことは本当にあったのか – 歴ログ

«  古代インドならアリでは、という考察。「そもそも、堀に水を張るというだけで城のメンテナンス費用は一気に跳ね上がるのです。どうしてコストがかかるワニを導入する必要があるでしょう」。
    

中国の宇宙ステーション、天宮1は間もなく墜落-重量9.4トン、落下地点は不明 | TechCrunch

«  どきどき。「天宮-1の軌道は推測するしかない。専門家が一致しているのは向こう24時間以内に大気圏に再突入するだろうという点だ。落下地点は北緯43度から南緯43度の間」。
    

世界を変えた – 伝説の戦場カメラマン18人の代表作 – 歴ログ

«  ありがたいまとめ。「新聞やテレビが大きな影響力を持っていた時代、彼ら戦場カメラマンの命がけの仕事によって人々の意識と行動が変わり社会を動かしていました。その写真は今でも我々の心を大きく揺さぶります」。
    

脳に入る寄生虫が温暖化で北上、ナメクジに注意 | ナショナルジオグラフィック

«  人間どもこそ地球を蝕む寄生虫!! いや……寄生獣か! 「体内に入った広東住血線虫は脳を目指す。ときに脳を守る障壁を越えて内部まで入り込むがいったん入ってしまった虫は外に出られない」。