≫ これは期待。「っつうかMicrosoft、本気出しすぎだろ。頭おかしくなりそうだわMJD。もうどうなってんだよ21世紀は」。
2015-04
≫ MSさん、がんばってる。「数秒でペタバイトクラスまで迅速に拡大、縮小が可能」。
≫ アプリで作ったTシャツを売れる。「出品した商品を他のユーザーが購入すると1枚につき300円がデザイン費として出品者に支払われる」。
≫ Safariやるなぁ。全然知らんかった…。「iOS 8以降、かなり便利になってるんですね!アップデート以降も、そのままのノリで使っていたので気付かなかった…」。
≫ 知ってた。「10代のユーザーが離れ、メッセンジャーアプリに移行していることが指摘されていたが、現在もモバイルのアクティブユーザーは増加傾向にあるよう」。
≫ エンジニアじゃないけど「WebエンジニアのためのWebサービスデザイン実践講座」が良かった。ズルいデザインの中の人によるスライド。
≫ MSさん、「『Edgeではユーザーが積極的に行動を起こせる』と強調」。
≫ 最初は面白いと思ってた。「この変更で、個人情報の正当な保持者が権限を取り戻すことになるので、ユーザーの多くは良い動きだと思うだろう」。
≫ これは個人的には少々切ない(尿酸値的な意味で)…。「基本中の基本のたまごかけご飯からちょっと変わったたまごかけご飯まで」。
≫ これは便利そう。「不要になったメモリ領域を解放するガベージコレクションを実行する機能」。
≫ キャッシュもまだ650億円!?「売上935億円で営利200億だから営業利益率も21%。この数字だけ見ると超優良企業だよなー」。
≫ なるほど、使えそうな特許には早めにツバをつけとこうと(えっ 「実はこれ、グーグルがパテント・トロール対策で始めた実験的事業なんです」。
≫ フィンランド国立バレエ団の本気を見たwww 「怖すぎワロタ」「腰抜かすわボケ」「イメージ通りの仕上がりだな」「すごいニョロニョロ感w」「暗黒舞踏とかそっち系?」
≫ ホワイトドレスのような雪化粧のビクトリア女王の銅像、かっこいい。「ジャンルはバラバラですが、どれも実際に目にしたら声に出して驚くレベルかと思います」。
≫ 行けるところまで行こうかと。「意地張ってるわけじゃないけど変える理由がない」「ラインという強制チャットが怖い」「Amazonがガラケー対応しなくなるまでガラケーでいこうかと思ってるwww」。
≫ ガンダムの出来事がだんだん現実の出来事に近づいてきた。「人類は自らの行為に恐怖した」「これがブリティッシュ作戦か…!」「たかが鉄くず一つガンダムで押し出してやれ」。
≫ 最近のお母さんは大変や…。「見た目にも楽しい簡単『鯉のぼり』レシピを集めました!デコレーションが苦手な方でも簡単に作れるものだけを厳選しました」。
≫ なお、育ち盛りが1人でもいると、一瞬で無になるもよう…。「毎日料理するのはめんどくさい。一回大量に作って冷蔵庫に作り置きできる常備菜が最高なんですよね」。
≫ 最近のマートン.421(19-8) 4打点。「ぴょんぴょんフォームをやめたから」「こいついつもフォーム変えては調子落としてんな」「なんか福留が冷えてきてるんやけど」。
≫ 全員はずすPK戦って初めて見たかも。「泣くほど笑ったわ」「今までで最も不思議なPK戦」。
≫ セリーグ面白くなってきた。「交流戦次第。先発いいしここでなんとか打線が奮起すれば」「順位どうこうより先発陣見殺しが許せん」「なんだかんだで混セになるやろね」。
≫ 前線からチェイスをきちんとやる宇佐美…。「元バイエルンの反則助っ人宇佐美」「もうあからさまにやる気出し過ぎてて面白いなw」。
≫ 岩田きたああああ! 「初勝利おめ」「先発が好投して外国人野手が取った得点を守り抜く 実に去年の阪神らしい戦い方だった」「阪神の肝はやっぱりマートンなんやな」「阪神のってきたな」。
≫ これはやってみたい。「手法の1つとして考えておくと良いかもしれませんね。一度設置してしまえば管理も楽になるかもしれません」。
≫ 正直、結構混同させてました…。「実際にこの2つのスタイルの本当の違いはなんでしょうか。性質的に片方がすぐれているのでしょうか」。
≫ いろいろとメモメモ。「単純にブログを始めたいという人には、上で挙げたプラグインだけで十分ではないかと思います」。
≫ 頭の整理になります。ありがとうございます。「自分の再認識用に。これから学ぶ人の参考に、知っている人のおさらいに。この記事が役立つ情報となれば嬉しいです」。
≫ ひがし茶屋街に行列か。すごいね。「石畳に面して出格子が並び江戸時代の風情を残す同市の『ひがし茶屋街』では、通りいっぱいに人があふれ、飲食店などには長い列ができた」。
≫ 記事内の「トップバリュが利益に貢献してない」というグラフを見て、これは怖いと思った。トップバリュは「ワクワクする商品がない」「価値の伝え方に問題がある」。
































