« クリムゾンでググるなよ!絶対ググるなよ!「なんかわかる気がする」。
2017-01
« 迷子のセミ、さびしそうな麦わら帽子、それからぼくの耳にくっついて離れない波の音。「クラムボンはかぷかぷわらったよ」「維管束覚えてないのはいかんそく」。
« 本日の注目案件。「米AmazonがPayPal決済をすんなりと受け入れるかと言えば、まだ不透明な部分も残されていそうです」。
« note、もっと盛り上げちゃってください。お願いします。「VR(仮想現実)事業についてもピースオブケイクとの連携を検討するとしている」。
« 企業向けPepperの販売とそのソリューションサービスを提供。「今後はPepperに限らず、他のコミュニケーションロボットの販売対応を進める」。
« 周りの人たちが大変そうやな…。「組織末端まで細心に注意を払っていても、トップがダダ漏れさせていればすべてが無駄だと。同じような展開は多くの企業や組織でも起こり得そうです」。
« 未来感ある。「商品のピックアップや棚入れ時に人が移動するのではなく、棚が移動することで定点作業を実現できる倉庫ロボット」。
« 興味はあるけど、正直、後手を踏んでる感はある。「ドコモとしては、スマートフォンの契約者数が伸び悩み、取り巻く環境が厳しくなる中で、契約者を囲い込む狙いがある」。
« iPhone好調だったみたい?「この四半期のiPhoneの売上は7800万台をやや上回るだろう(前年同期は7500万台)」。
« これはこれで良いと思うの。長澤まさみとして。「ええやん」「着物ってやっぱええね」「全く期待してないけど見てみたい」「絶対山田孝之出ると思うんやが何役やろな」。
« むしろ、そぼろと米だけで良いと思っていた中学時代。「人気のそぼろ弁当を、レンジで手軽に作れるレシピたち。好みの味付けを選んで、さっそく作ってみたいですね」。
« 胸肉もいいよね。「月末は残業が多く、晩御飯が遅い時間にシフトしてしまうという人も多いと思います。仕事で遅くなってしまった時にぴったり」。
« フルーム剥奪とか嫌やぞ…。「モーターを積んだ車輪は通常のものより重さが800グラム増す」「スカイの選手の自転車だけがほかの自転車より、それぞれ800グラムほど重かったという」。
« まじっすか…。「99.9%はどうした!?」「シーズン途中だからな欧州は。計算できる欧州のクラブの選手獲るだろ」「また頑張って見返せばいいだけ」。
« いきなり決める男。「ありがとう久保」「スーパーだ」「ファーストタッチが上手くてリカバリーが良くキレがある」。
« ブルズややこしいことになってんなぁ。「ブルズは35歳のウェイドの健康面を考慮し、今季中の出場時間と練習参加スケジュールを調整してきた」。
« 日本国籍でもあかんのか?「筋肉警察vs入国管理局」「NBAとNFLは引っ掛かる選手結構いるらしいぞ」「トランプとレスバしてほしい」。
« 長谷部が11人いればそこそこ強いと思う。「ブンデスのベスト11に日本人が2人とか」「3バックのセンターでワロタ」。
« 頭の整理に。どんなレイアウトにすっかな、と思ったとき、見にこようと思います。「デザインは直感的で分かりやすくコンテンツを表示するための手段にすぎません」。
« いろはマルみかみとはやおフォント、いいよいいよー。日本語フォントもありがとうございます。「商用利用も可能な素材が中心」。
« なるほど。「新規公開したページのURLや頻繁に更新するURLのように、本当にクロールしてほしいURLだけをサイトマップには載せたほうがいいのかもしれません」。
« 勉強になります。「メインはサイトの顔とも言える部分で、しかも後から変更しようとすると大きな工数が発生しますし、膨大な機会損失に繋がります」。
« アマなんとかさんか。「発送の量に応じて割引を求める通販事業者の荷物が増えて、全体として単価が下落傾向にあるうえ、人手不足で人件費が増え、利益率が落ちてきている」。
« な、なんだってー!(AA略) 「Donald Trump米大統領が先週発行した入国制限の大統領令は、ほんの始まりにしかすぎなかったのかもしれない」。
« 量ではないんや。あるかなしかやから…。「花粉症の花粉の飛散予測も、ボジョレー・ヌーボーの様になってきたな」「昨年が少なかったイメージだな」「遅えよ。もう飛んでる」。
« いいぞもっとやってください。「水素燃料電池セルはホンダとGMの今後の製品に採用」「自動車だけでなく、あらゆる産業で広く利用されるようになると期待」。
« ご本人の実体験も含めて。「復帰戦を当たり前に見守って欲しい」。
« そうなっていることすら知らない…。「チャーハンとチャーハン大盛の差は、ご飯の量で、焼豚や玉子の量は変わりませんという店があったら、お客さんは怒るだろうが」。
« ここもあるやろな。「またAppleとしては、今後優秀なAI技術者に来てもらうためにも、この機会を逃せない」。
































