« これは素晴らしい発想。「何て画期的な三等分なんだ」「溶かしてミキサーかけて三等分でなくてヨカッタ」「中身も均等に配分されているのだろうか」。
2020-09
« 電電公社、懐かしいおっさんです。「昭和に消えた電電公社が中曽根康弘の死後、令和の時代に蘇るんだから歴史は奇怪」「大NTT誕生で携帯料金値下げが実現したら楽天の立場ってなんなんだろうね」。
« さてどうなりますか。エアビー味ある感じ。「気になる感染症拡大の影響は足下の第3四半期に現れており、売上高が4億4200万円と前年同期比で72%と落ち込んでいる」。
« Shopifyさん、動いとる。「BASEを利用している事業者が商品情報、カテゴリー情報、注文情報を簡単に移行するためのツールを提供」。
« むしろ10年がんばったなって。お疲れさまでした。「今日でクーポン販売終わりなのにお知らせきたのが1時間前やぞ」「おせちばっか言われるけど、都民にはかなり使い勝手ええクーポンばら撒いてたんや」。
« 車に乗れ、という話は聞く。「市内っていうか、中心地か」「的を射ています(香川県民)」「特定店舗と癒着しない公正さのあらわれ(適当)」。
« 吹き出しがハイライトになる…やと…!?「こんなのよく見つけてくるなあ」「一瞬わからんかったくらい違和感がない」「凄いけどモナリザ烈に気づいた奴は稀代の天才や」。
« まあ両方やろな。ノリノリだけではない。「用意周到な上にノリノリだからムスカ好き」「つまりムスカはカリスマ性のないシャア…?」「みんな大好きムスカ」。
« こういうの良いなぁ。「口の中をリフレッシュさせるためにだし茶漬け&漬物だけで行くか、あるいはおかずと合わせてマリアージュを楽しむか」。
« 食べたい。車麩文化圏やったもんで知らんかった。「水戻しして、バターで焼いて、きな餅もどきしても美味しい」「すき焼きよぉ」「麩レンチトースト」。
« 煮干しの質による。「簡易スターゲイザーパイ良すぎ…」「間違ってはいない、間違っては…」「そのための穴だったのか」。
« え、えーと、えーと、どこからが饅頭怖いラインなのか…。「まずい→投げ売り→大人買い→付属ソースを捨てて美味しく味付け!でお得でっせ」。
« 筋肉が躍動しておる。「澤村さん、やっぱり球速が気になって仕方ない」「156キロのストレートと151キロのスプリット」「ロッテ澤村と巨人澤村の内容は別人にしか見えへんわ…」。
« 良いものを見た。「久保の才能を堪能できる1分間の動画」「ボールを持っての落ち着きが美しい」「久保はゆっくりとチームに適応していくと思う」。
« CSSって本当にすごくなった。「画像に磨りガラスのパネルを重ねたり、白黒やセピア色にしたり、さまざまなフィルター効果をサポートしています」。
« 大事な目線。「営業とマーケティングは別物ではない。営業活動を円滑にするもの」「知らない企業に話を聞くよりも、知っている企業にまずは話を聞きたいと思うのは普通のことです」。
« ありがたい知見。「オウンドメディアとなる企業ブログを運用する際、別ドメインかサブディレクトリの選択肢があります。ただし、その違いはGoogleアナリティクスでの分析において大きな差が発生します」。
« これはなるほど。「2万枚以上の顔写真データを使い、年齢に応じたしわや皮膚のたるみなどを表現することができます。また、頭髪や体重の増減によって複数のパターンの顔を表示できるということです」。
« 素晴らしい試み。「手探りでした。人間が見たときの方が、人間の目の方が正しいのでは、ということで、色覚多様性の当事者の方に監修していただきました」。
« 盛者必衰ってことなんかなぁ。「コンパクトデジタルカメラとか?」「長財布はガチで減ってるわ」「レコードはアメリカではCDより売れてるって話題になってた」「この流れやとスマホもいつか消滅しそうやな」。
« 30分で0からアレは絶対ムリ。おつかれさんやで。「たぶん問題の文書のフォーマットの想定がついてて、あとはコピペして入れるだけのところまで先に作ってたのかな」。
« ジブリでわかるシリーズ。お、おう…。「何故だろう…大喜利だというのにこの憎しみの深さは…」「闇が深すぎる」「吹いた。そして泣いた」。
« ありがたいまとめ。「厚生労働省は4月、オンライン診療を初診も含めて『時限措置』として全面解禁。菅義偉首相は、早速、恒久化を指示し、厚労省が具体的な検討に入りました」。
« さてどんだけのインパクトになりますか。「Spotify派の俺はなんとかなってもらいたいわ」「プラットフォマーがあまりにも強すぎるのは確かなんよな」「もともとAppleってそういう企業性やん」。
« ええ歌やぞ。この歌は好き。「どうしてこうなったんだ」「主要株主は三菱商事だから…」「同じ部品を使っているかもしれませんから…(震え声)」。
« たまにあるヤツ。「虚構世界の現実を伝えることを目的とする本紙におきまして、記事が一部現実化してしまったことを、関係者と読者のみなさまに深くおわびいたします」。
« チャンカレさんとつぼ八さんがイチャイチャしとる。「もう大和田さんと半沢さん、完全にトムとジェリーにしか見えない」「楽しい日曜日を有難うございました」「また7年後まで、お預けなんでしょうか」。
« こういう試みは大好物です(二重)。「パティ2倍だとかグルメバーガーだとか…新発売のニュースを見て慌ててお店に走る必要はない。自宅ならやりたい放題だ」。
« 食べたい。探しに行かねば。「少し前近所のファミマで見掛けてちょっと気になってた」「去年は黒いスイカバーやってましたね」「色はぶどうですね」。
« これは良い企画(健啖)。「完飲する人間はリーチする」「天一のスープは鶏じゃなくて青い鳥だったのか…」「粋な計らいじゃん」。
































