« 良いインタビュー記事。お疲れさまでした。「空耳アワーはやはり『映像をつけた』という所が画期的だったんです。人間、やっぱり『絵の力』に引っ張られるんですよ」。
2023-03
« チャる、とか、ビグる、とかになるんかね。まあそのうち何かに固定化するやろ。「チャッピー」「ちゃっじー」「ワイはジッちゃんって呼んでる」「ググるみたいにchatGPTで調べることはなんて言えばええんやろ」「チャピる」。
« 着々と進めている。「例えば『旅行に行きたい』と言ってBingに複数の旅行社名を表示させ、社名にカーソルを合わせると広告が表示され、それをクリックするとブランドのWebサイトに飛べるようになった」。
« 逆襲のマイクロソフトよ。「マイクロソフトの対話型AI『Bing AI』のことを忘れてはいけません。ChatGPTと同じくらいの賢さを持ちながら、検索エンジンBingの技術も持ち合わせたヤバい奴」。
« 進撃のBing。「この制限緩和について正式なものであるとも解釈できるツイートを投稿」「おそらく今後も制限は徐々に緩和されアップグレードのたびにユーザーに多くの機会がもたらされるだろう」。
« ガシガシくるね。「GPT4ALLは、いわばChatGPTのオープンソースの軽量クローン」「モデルは研究目的に限りライセンス供与され無料で利用可能ですが、商用利用は禁止されています」。
« ホ、ホットメール…。「Googleが無料でいろんなサービスを提供してくれてたのって本業が儲かってたからのはずで、今後いろんなサービスが改悪されたり値上がりするかも」。
« linkedinがちょいちょい入るな。「情報漏えいしたことがある企業のデータを基に、世界31カ国の大企業で働くビジネスマンが、仕事でよく使うパスワードのランキングを発表」。
« おさえる。「汎用的なLLMですが、ある目的に特化させることで特定のタスクにおいてより優れたシステムを作ることができます」「特定の目的にカスタマイズする方法とこれからの展望」。
« これはある。「国語のテスト」「話題選びにセンスを感じる」「ベルマークチョキチョキの沈黙を埋める話題にこれを出すママさん有能」。
« 壮大なネタバレ。「長年の謎が解かれた」「なるほど。左右対称に作られたトゲトゲの片方が角度によって見えなくなるのか」「黒色無双の正しい使い方」。
« なぜか剣道部が思い浮かぶ謎。「バザールでござーるは根強いファンからの人気を集めてますね。周囲でも年始にはカレンダーの争奪戦が起こります」。
« 定期ですけど。良いよね。「私は常時コレなので、時々MTG前の雑談のネタとなる」「どっちかというとカップヌードルが浮かぶ」。
« やらねば。「アイオリソースという南フランス発祥の万能ソースをご存じでしょうか。作り方は主に卵、油、ニンニクをかき混ぜ、乳化させて作る」。
« 吉田きた!「普通に活躍すると思う。三振もそんなしないしミート力が半端じゃない」「どこまで成績残せるのか楽しみ」「活躍するほど研究されるようになるから5月にどれだけやれてるかが問題」。
« どこかで使う。「ブラウザへの実装はまだ先になると思いますが、検索フォームを実装する時は下記のようなHTMLを使用できるようになります。アクセシビリティの面でも率先して使用していきたいですね」。
« 整理された良いまとめ。「まずは小さくても成果を出すことです。そうすると信頼されるようになって、大きなリソースをもらえるようになるものです」。
« ロマンある。ハードル高そうだけど、一度は食べてみたい。「マンモス食べてみたい…」「食用にはしていない(してても言えない)」「ワニの肉のにおいがそもそもわからない」。
« すごい。「これまで唯一動物に敗戦したことがあるといえばオーストラリア軍(エミュー戦争)だったが歴史が変わるのか…」。
« ゴールドマン・サックスの調査。「ジェネレーティブAIは10年間で世界のGDPを7%引き上げる恩恵を与える」。
« 過渡期よ。「電車の中で拭いてもうたやんけ」「bingもそうだけど無理やり絵を書かせようとすると謎のAAひねり出してくるよな。何を見てるんだろう」「馬鹿にしてられるのも今のうちやぞたぶん」。
« ありがたいまとめ。「ChatGPTの使い方の個人的なコツをまとめました。普通に対人コミュニケーションにも通ずる内容が多いのも面白いところ」「面白いなと思った使い方、大事だなと思ったコツの個人的な備忘録」。
« そうだわね。「医療情報を提供するために細かく調整されているわけではありません。重篤な病状の診断や治療サービスの提供に決して使用しないでください」。
« 良さそう。「ノーコードでChatGPT搭載のチャットボットを作れるサービス『Chatify』。プログラミングやAIの知識がなくとも、人の言葉だけでAIの役割・タスクを定義し、チャットボットにし、Web/LINEにリリースできます」。
« Operaさん。なるほどなー。「こうしたUIベースでのAIChat活用はChromeの拡張機能にもどんどん追加されていってますが、Operaは公式でやってくれてるのが安心感ありますね」。
« シンプル。「レピュテーションリスクを抑えるためにも、ユーザーに対して出力をどのように提示するかについては慎重に検討する必要があります」「2023年3月24日時点の内容となります。社内でも日々アップデート」。
« セキュリティも。「Azure上で稼働し、組織のセキュリティ担当者が侵害を特定し、防御するのを助けるAIサービスだ。まだプレビュー段階で、一般提供は開始されていない」。
« 続報待ち。「グルコースの創業は2007年。Webやソーシャルメディア、モバイルアプリ領域のソリューション提供とプロトタイプ構築に特化したエンジニア集団」。
« どうなるの…? ここは気になるところ。「ただし、マスク氏がツイートした内容がすべて即座に反映されるというわけではありません」。
« 嘘を嘘と案件。「洗練されたステマが展開されるとしたら…」「司馬遼太郎っぽく『余談だが』から広告が入ったりするパターンもあるかも」。
































