≫ スタンプの時代。「この機能はまず日本で初めて公開された。なお、Facebookページの投稿に対しては、今のところスタンプを使えないよう」。
IT / Hack
≫ ひとつの歴史が終わる感。「なお、日本のYahoo!は米Yahoo!とは独立しており今回の決定は日本のYahoo!カテゴリには影響しない」。
≫ いいぞもっとやってください。「LEDはスマホの画面でも使用されていることで有名。数年後、もっと見やすいディスプレイが現れるかもしれませんね」。
≫ LINE@の「お店トーク」、「導入後、予約が増加し、全体予約数の40%がお店トークからの導線となった店舗」もあるとか。
≫ なるほど。「ジョブズとゲイツて昔の写真見たら双方イケメン」「ゲイツがAppleのシャツ着てる若い頃の写真もあるから検索してみれ」。
≫ スマホ版ドラクエ3きたあああ!1200円。単品アプリではなく、「『ドラゴンクエスト ポータルアプリ』の追加課金」。
≫ これはちょっと嬉しい。「対応するのは、Facebook、Twitter、Google、Yahoo!JAPANのアカウント」。
≫ そうか、キットカットもかw 「Android 4.4 KitKatでコラボしたネスレや、Nokiaもこの流れに参戦」。
≫ マカーじゃないけど。「僕が愛用しているあのアプリ誰も使ってない……めっちゃ便利なのに……そうか!みんな知らないに違いない!広めなければ……」。
≫ 家電もAmazon…。「ボタンを押すだけで洗剤を注文することができたり、エアコンのフィルター交換が必要なことを知らせたりする『コネクテッドホーム』家電構想」。
≫ DHL、はじまってた。「島には通常はフェリーで行き来するが、フェリーが運航していない時に医療品などが必要になった場合、ドローンが荷物を運ぶことができる」。
≫ これはガチなヤツや。ドク・リバースHC「iPadもう使っちゃダメ?」→バルマー「そうだな。そういうことになるだろう」。
≫ Appleさん「弊社は目下不眠不休で、問題を修復するiOS 8.0.2のご用意を進めております」。
≫ これは怖い…。「多くの6および6Plusユーザーがアップデート適用後に携帯電話サービスが使用不能に」。
≫ なんだか、小さい子の成長記録を見る感じ。縦にも横にもちょっとずつ伸びてるイメージ。「本体はどんどん大きく。厚さはどんどん薄く」。
≫ こういうの、自分は好きです。「(CEOの)Chen氏は、見やすい正方形デザインの高解像度ディスプレイが大いに生産性を高めると自信満々」。
≫ 光学ズームできるアタッチメントとか、期待してたんやけどな。でも、勉強になります。「光こそ正義」とか「ズームは絶対に使わない」とか。
≫ 面白そうな試み。「店舗に設置されたパソコンで商品情報やクチコミを閲覧できるほか、ビューティに関する書籍や雑誌で最新情報に触れることもできる」。
≫ 隊長「モラルのない人材ばかりが跋扈するIT業界は願い下げですし、そうした輩の存在を許さないためにもITリテラシー教育は喫緊の要事であるなと感じる」。
≫ ホッテントリ入りはご褒美みたいなもんだと思ってる。「ブクマがつくにはもちろん内容を吟味しなければいけないが、それよりも一定の固定読者を作るほうが簡単」。
≫ パナソニックがんばれ。超がんばれ。良いモノ作ってください。「改めてスマホで新興国市場へ挑むパナソニックには幸多かれと願うばかりです」。
≫ ちょっと待とうかな。「バグなどの様々な問題が多数報告されている事も事実で、今後のアップデートで徐々に安定していくものと予想されます」。
≫ ヤフオク出品窓口の設置、ここ興味ある。→「出品したい商品を持ち込み、必要事項の記入と身分証明書の提示するだけで申し込みが完了」。
≫ 読み物としては面白いが、当日の会場は…。コンテンツのためなら何やっても良いわけではないので、ちょっと心配です。
≫ 今後の日本の小売業界を考察・予測した記事。「イオンのEコマースサイトとセブン&アイのEコマースサイトでは天と地ほどの差があります」。
≫ 「序破急」構成が良いんじゃない?っていう話。まあ、どういう内容のブログなのかにもよるので、「起承転結」の方が良い場合もあるとは思う。短文じゃなくて切々と語るときとか。
≫ お尻のポケットは要注意やな…。「本体がアルミという柔らかい素材でできている以上、無理な力をかけないよう、普段から注意すべきかもしれません」。
≫ 今後の伸びも大きいと良いんですけどね。「つまり、今回は中国が入っていないが記録を更新したということになる」。
≫ LINE上場先送り。「日米に同時上場するか、どちらか一方に上場するか決めておらず、韓国の親会社のネイバーと検討していた。ネイバー内で意見が割れており先送りしたもよう」。
≫ 6+と同規格のiPod出たら買う。「これから買おうと思っている人、買った人の役に立てば幸い」。
































