« 素直なのも大事。「隠さない直球の嫉妬好き」「なんか人間らしくていいぞ」「動機が不純すぎて逆に応援したい」。
2019-08
« やれやれ。つまりこういうこと? 「やばい、村上春樹全然読んでないのに楽しい」「笑いすぎてお腹痛い。皆文才ありすぎ」「ネットのおかげで読んだこともない村上春樹の作風が分かるようになってきた」。
« 今年の秋のApple祭り。ボトムズ出ますかどうか。「リーク情報が全てではないはず。発表当日、あっと驚くサプライズを期待したいところです」。
« まだまだ世にVLOOKUP使いは多いと思いますし。ちょっと期待。「出すのが10年遅ぇよ」「indexとmatch派多いな」「まあ使って慣れるしかないだろうな。便利か否かはそれから判断」。
« 注目の案件。「伝えられるところによると今年初め、同社は現在進行中の米中貿易摩擦を受け、上場計画を再検討していた」。
« 動きどころ。「海外市場の展開も強化するほか、VRを活用したバーチャル世界キャラクターとの双方向コミュニケーションサービスなどの新規事業も拡大」。
« まあ食べ物は難しい。「この機能の登場は遅すぎるようにも思える。人気アプリやウェブサイトの多くは、すでにすっかりパーソナライズされているからだ。なぜYelpは今、この手法を取り入れることにしたのか」。
« ネットプロテクションズさんはブレない。「あと値決めは、サービス利用した上でのコメントが公開されているほか、値段という形で体験が評価されているため、サービスの本当の価値を提供しやすい」。
« 信用スコアって来そうで来ない。「今のところは金借りなきゃ関係ない」「プライバシーとはなんだったのか」「スコアが高い人はメリットがあれば賛同する人増えそうだけどな」。
« 鬼のように使っとるわ…。「ワンチャンは麻雀用語だし、鬼のようにはマンザイブームの頃たけしが言い出した言葉だし、どっちもおっさん言葉なんですけど…」。
« にゃんごすたーさん、世界へ。「久しぶりに大声で笑った。これは本当に素晴らしい。シェアしなければならなかった」「ドラマーは誰?!!」
« 深みがありすぎる…。「妙に納得出来た」「ピンハネと独立に厳しいのかな?」「たまにイノシシとか害獣の駆除クエスト発生するし、まじ農協、ギルド」。
« これはなるほど。「確かに知らなきゃ謎の食い物だわな」「おにぎり文化を発信する展開いいですね」「いっそグッズとして売り出しちゃえば?」。
« お幸せに!!「今日、湖の上をセスナで飛びながらプロポーズした。鳥人間といい、僕の人生の節目は大きな湖の上で訪れる」。
« ごもっとも。「(公式は)完全に陽菜ちゃんの再現ではないと思います!だって陽菜ちゃんはサラダに『ベビーリーフ』なんて入れないと思う!豆苗育ててる子が!ベビーリーフ、買う!?」
« やらねば。素晴らしいアイディア。「なんと日本酒に入れても美味しい」「梨の優しい風味と甘みが、ほんのりと日本酒に溶け出して、ちょうどよいフルーティー感になっています」。
« トッピングという付加価値。「ホテル内の中華レストランで作ったチャーシューや、ザ・ペニンシュラ香港発祥とされているXO醤で和えたザーサイなどをトッピングに使用」。
« 横浜も獲るかな、という感じ。どうなるんやろ…。「中日の選手では異例のグッズ売り上げだったからしゃーない」「ゴルフの印象が悪すぎるわ」「お前はオレラセダイノホコリダカラヨ」「もう横浜に行くしかないやろ」。
« ああ、とうとうその時が…。「梅野に代打って本当に最後のチャンスやったんやな」「本人の意志的には続けたいパターンやん…」「ダラダラ残すのが阪神のイメージなのに何か変わったな」。
« フッター、大切です。「フッターは想像以上にユーザー体験に効果的です。しかし、Webデザイン代理店の多くが、フッターのデザインをプロセスの最後に回していて、フッターの潜在能力を存分に活かしきれていません」。
« 便利そうなのでメモ。「ページ全体の構成を取得し、全体を把握できるマップを自動生成するスクリプトです。MITライセンスで、商用プロジェクトでも無料で利用できます」。
« 勉強になります。「検索結果に満足して、検索を終わらせた人の割合(ゼロクリック)は、2019年6月の調査では、50%を超えたという。こうした時代にマーケターはどう対処すべきか」。
« この発想はあった。やっと世に出てくることになったか、という印象。「ディスプレイアーム組みのモジュール型PC。モニターアーム自体にPC本体を格納できるので、レイアウトの自由度が高まりますね」。
« 時代を感じるニュース。「ダイハツはどうなるんだろう…」「軽自動車シェアで、ダイハツとスズキのシェアを合わせると6割を超える」「自動運転の完成が先か、スズキが飲み込まれるのが先か」。
« これはあざとい。超あざとい。「めっちゃ、幸せそうな顔」「気持ち良さそうに食べられてやがる…」「うまい感じに蛇の舌になる尻尾」。
« みんな大好き阿部寛(のホームページ)。「毎度引き合いに出される阿部寛のHP」「ベンチに使われてるのうける」「かつてこんなにも的確な表現があっただろうか」。
« こういう訴求ができるようになりたい。「この訴求力。作者は名デザイナー」「デザイン力高い」「デザインを放棄してるように見せて、最低限のレイアウトは出来てるんだよなぁ…」。
« こういうの、入れていきたい。「数万人のユーザーを対象に行った先行テストでは、利用者は非利用者に比べサービスの滞在時間が4倍以上長く、利用率の向上に繋がったという」。
« きたか。「BASEでネットショップを開設するショップオーナーは、月額500円で中国輸入の仕入から発送をサポートするドロップシッピング型サービスを利用できるようになる」。
« 選択肢が増えるね。「しかしUberの普及すごいな。こんなの誰も使わねえだろと思ってたけど、都心から電車で30分圏内なら、至るところでUberの配達員見かけるようになった」。
































