« ゴリゴリの美人という表現、なるほど、と思ったので。「美しすぎるやろ…」「芸大生でモデルで銭湯絵師弟子」「業界が活気づくってそういうことだぞ」。
2018-08
« 生活圏内にローソンさんがない。悔しい。「400円なのに店の美味しさ」「独身時代の常備品だった」「濃いめのつゆで煮込まれた豚モツの旨味が噛むたびじゅわっと」。
« きましたね。「『e-LineUP!Mall』と『Buyee』が連携し、Buyee内に海外向け販売ページを開設」。
« 未来感ある。中国はすごいよね。「IoTの中心にロボットが置かれて、スマートスピーカーのコミュニケーション起点がロボットになりそうで、今後さらに注目が集まりそうだ」。
« これは進撃のAmazonさん。「私たちは、オンライン、オフライン、デバイスの垣根を越えて、お客さまへ包括的に利便性の高い購買体験を提供していく」。
« 秋の林檎祭、9/12。「流れている噂が正しいならAppleは新しいハードウェアをきわめて大きなスケールで用意している。新しいシリーズのiPhoneがこのイベントで登場するはずだ」。
« よくわからないよ…。「写真はおそらく今回発表されるはずのベゼルなしの新型iPhoneを2台重ねたもので、5.8インチ版と6.5インチ版だろう。名称はiPhone XSだという」。
« Appleさん、走っとる。「Appleが、Akonia Holographicsを買収した。拡張現実用の導波路レンズを作っているデンバーのスタートアップだ」。
« 増田にのみ名前が残ることになったりするんかね。「2019年春に提供自体を終了する。同社はユーザーに対し、はてなブログへの移行を促しており、公式の移行機能も提供している」。
« 頭の整理に。「思いついたアイデアをためておく、ふと疑問に思ったことをメモする、ネットサーフィン中に見つけた記事をためておくといったいろいろな使い方が可能です」。
« 北陸新幹線開業で、金沢出張が日帰り扱いとなった話は聞いた。「『どこでもドアがあるんだからコレとアレとソレも出来るよね?』と仕事増やされる」。
« どう見てもコバヤシです。本当に(以下略 「まさに禁断の果実」「実は絶滅危惧種になってるんだよなぁ」「小林檎を『こばやし きん』て名前に読み間違えた」。
« 麻世さんの素晴らしい視点。「この味のある簡略図よ」「めっちゃジャニーズ感ある」「ここにもジャニーズのインターネット問題が…」。
« 炎上ちょっと前商法。「コーヒーフリーク仰天の説明画像。もしかすると『わかっててわざと間違える』という高度な宣伝手法なのかもしれない」。
« これは良い合体。「ザクザク食感のチョコチップ入りメロンパン風シュー生地に、チョコレート風味のメロンクリームを詰めた商品。シュークリームとメロンパンのいいとこどりです」。
« 良いと思います。「相思相愛」「巨人がええ言うてんのにここで行かなきゃ男やないで」「甲子園のスター取らなもうどうしようもないしな」「正直吉田は巨人に行かせてやりたい。面白い」。
« こういうの良いなぁ。「シャドウの色はブラックとは限りません。グレーであればグレー系シャドウ、レッドであればレッド系シャドウがぴったりです」。
« そりゃそうですよね。「ユーザーが生成したコンテンツの質が低ければ低い評価になりうるし、反対に質が高ければ高い評価になりえます」。
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« あとでわかるぞ。「後々本人が苦労するだけなんだよな」「外注に出せば金がかかる、自分でやればタダ」「どうせ交換日記とか名前を変えて出品されるよ」。
« 「ごちそう」感が減った気はする。「コンビニのチキンのレベルが上がった」「昔は美味しかったんだよ。デビュー当時のチキンフィレサンドなんてめちゃウマで今のとは完全に別物」「からあげの方が好き」。
« これはなるほど。「初めてオリンピック関連で一般人にも有益な情報を頂きました」「しかもとりにきてくれるとは」。
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« こういうアイディア、どんどん出る世の中であってほしい。「何だこの厨二病をくすぐるサービス」「何処にも繋がってないイヤホン」「水鉄砲、可愛いな」。
« 武田真治をキャスティングしたNHKにも感謝したい。「武田真治の肩すげーな」「弁護士強そう」「この庭師イケメンすぎる外国人庭師とかで話題になった奴か」「武田真治の職業って何だっけ」。
« 気になる分野。「現在の日本のコアユーザーの年齢層は20代?40代。ビジネス、自己啓発といったジャンルに加え、ネイティブな英語で収録された作品が人気」。
« すごいね。「Threadsの背景にあるのはキュレーションと利便性。顧客中心のビジネスなので、顧客が望む場所、顧客が望む方法で取り引きが行えるチャットで構成されています」。
« 盛り上がっとる。「資金豊富な自動運転企業の多くがレーザアレイや高度なセンサを採用しているのに対し、AutoXは安価なカメラと独自のAI機能を利用して周囲の状況を把握」。
































