« 和む。香川、ここんトコ点とれて気持ちに余裕があるんやろね。「なんなんすかこれw」「何その小芝居w」「コントじゃんw」「香川って長友大好きだな」。
2016-04
« ドローンが自律して全部やっちゃうとのこと。見たい。「ドローンは各コースの受取所まで飛行し、自動で荷物を降ろして離陸した場所まで帰還」。
« 自らの昭和感をズシッと感じた。「これは…」「震えた」「もうそんな時代なんだ…平成10年生まれも18歳」。
« IDがあれば有料の機能を体験できるとのこと。「4月27日にβテストをスタートし、6月1日に正式サービス化を予定している」。
« 面白い試み。精度の上がり方を見てみたい。「ユーザー同士で普通に質問して回答する中に、それと分かる形でAIからの回答を入れる形になる」。
« ニコニコ超会議の生放送、「超AI緊急対策会議」に今井大介さん出演!「人工知能、ロボット、そして超人スポーツといった各分野から豪華ゲストをお招きしての討論会」。4月29日金曜日。
« なるほど。「『「これはやらない』という制約を経営者に課して事業を縛るため」「絞りこまれていれば絞りこまれているほど良い理念」。
« 蛭子さん放り込んでくるなぁ。さすが。「ヒトラーおるやんけ」「完全にヒトラーとわかるってすごいな」「七三、タレ目、ちょび髭描けばヒトラーになるんやな」。
« 料理の楽しさはこれとクッキングパパで学んだ。「弁当に石灰入れて温めるアイデア」「マカロニは逆に茹ですぎくらいが丁度いいとかね」。
« ラーメンズ復活きたああああ!7年ぶりとか。「2009年の公演を最後にソロ活動が増え、実質的な活動休止状態が続いていました」。
« オチまでしっかり。芸人さんぽいまとめ。「佐野さんのエンブレム問題から、いろいろスッタモンダありましたが、最終的には東京五輪が上手くいくことを願っています」。
« こういうのは好きです。「負けエンブレム展、見応えあっておもしろい」「賞金は西野さんのポケットマネー10万円w」
« 義理の弟さん「154時間連続で作業してたんだ。先週末は彼と一緒にいてね。彼は素晴らしい義理の兄だったんだよ」。音楽的な作業や執筆という説が有力。
« 親子カレーもウマそう。「やわらかいのに歯応えはあり、さらには旨味もギュッと詰まった、いいとこ取り三冠王のチキンである」。
« 日光金谷ホテルの雰囲気を再現。「クラフトビールや、クラフトジン、クラフト『sake』など、珍しいクラフトリカーもお店の自慢」。
« 一度食べたい。「ステーキはおろしタレでいただく。吉野家は、肉の赤みと脂身のバランスが絶妙な味わいだが、ステーキも適度な脂身で甘みがある」。
« いろいろと最強の食品。「納豆に卵とネギ入れて食ったら、それだけでビタミンA以外の一日に必要な栄養素全部とれるらしいで」「海苔との相性ばつぐんやな」「ごま油と塩かけてみろ」。
« これはデカい!「まじでよくやったWBA」「これでレスターは僅か1勝で優勝を手に入れる」「なんてクレイジーなシーズンなんだ」。
« ミランで泣く朝。最下位相手に…。「本田で始まり本田で終わった試合。先制点呼ぶミドル→終了間際のハンド失点」「4312は機能していない」。
« まあすぐ戻ってこられても大変やし。エンジョイしといて。ちな虎。「お元気そうで何よりです」「こいつらいっつもキスしてんな」「まあ二年目頑張ればええから一年目はそうなるわな」。
« このまま行ってください。「岡崎みたいな効果的な前線の守備はみんなが出来るわけじゃない」「役割がはっきりしてるチームなんだろ」「チームの雰囲気がものすごくいいね」。
« さ、采配も、ええぞ…。「見たかったのに打たない新井が悪い」「想像したらめっちゃおもろい」「采配の10倍は冗談うまいな」。
« Bランクやと補償要るしなぁ。「ちょいちょいケガする」「陽みてたら外野の芝って大事なんやなって思う 」「天然芝の甲子園かマツダならまだ復活しそうやな」。
« ミランどこ行くんや…。「これって金は出さないけどこれまで通り口は出すってことだから」「だれかベルルスコーニにサカつく買ってあげろよ」。
« まあそうかなぁとは思ってたけど、やっぱ切ないよフンさん…。「フンメルスお前もか」「エグいよなあバイエルン」「ドイツ代表DFラインになるのか」。
« 明日何かが起きるってことか。「誰もいなかったら即いなかったって言うよな…」「なんかどきどきしてきたわ」「結果によったら文春炸裂しそうで怖いな。何かしらの情報掴んでるだろ」。
« 今はヘテムル使ってないけど。こういうのあるとありがたかったな、と。「専門用語は噛み砕いて解説しているので、安心して読み進めてください」。
« ここは大事ですね。→「『WordPressだから』魔法のようになんでもできるわけではないということは、しっかり共有しておきましょう」。
« 子どもの頃ほしかったなw 「食物アレルギーを持つ人が増えている現状を広く知ってもらうことで、外食産業や食品小売業の対応の変化も期待したい」。
« ぼくのかんがえたさいきょうのぶきは真理やったのだ。「我々が普段馴染み深い漫画やゲームにもよく現れるストーリーが満載で、『あ、あの話はここが出元だったのか!』と分かるのも楽しいものです」。
































