« 最近インスタの凄味を知ったので。「身の丈に合わない自慢はダメだし、SNSは戦う場じゃあない、っと」。
2017-05
« こんな目の前にカトパンおったら堂林やなくても表情固まるわ。羨ましい。「カトパン可愛くなったな」「相内ええなあ」「この3人同期か。ここに竹内由恵がいれば完璧だったな」。
« これが世界のアリババさんの力やな。「日本をはじめとする世界中の高品質な商品をよりスムーズに中国・東南アジアの消費者に提供する仕組みを整えている」。
« まあこのリリースもフィルタやろし。「エントリーシートの確認作業をAIに任せることで、人事担当者は応募者との対面コミュニケーションに専念」。
« 大崎がにぎわいますな。「本社オフィスをゲートシティ大崎イーストタワー5Fに移転する」「統合により両者の売上合計は337億円に達し、自然派食品宅配でトップになる」。
« はぁ~、テレビもねぇラジオもねぇ。「まったく日本人は……。彼らの手にかかればラップにすら規律が生まれる」「ラップに国境はないんだなぁ」。
« 最終的にはこれだけ広められた猪瀬さんの勝ち。あと、おっさんの一員としてこれもわかる。「普段から見ているかというと、見てないよ、そんな暇ないもん」。
« うむ。「昔は林原めぐみが主役のアニメが1週間に複数あるって状態がしばらくあったんじゃよ」。
« フン!って叩き割る漫画のが一番好き。「隠岐諸島から300km沖に投げ出されてもNSCに出席するし午前の会見にはしっかり顔出す菅官房長官さすがである」。
« これはかっこいい試み。SUGI様「ゆくゆくはバンド全員の音や照明も水素や再生可能エネルギーで賄えれば、ステージ表現とエネルギー文化の新しい一歩になると思います」。
« これこそが、アメリカファースト。「時々ジャンキーに食べたくなる」「極彩色のケーキもつけないと」「ポテトにチーズがかかってないぞ」。
« これはかわいそうやろ。「無茶言い過ぎ」「わかるで、ワイもバッセンで硬球だと全く打球が上がらん」「スイングはええけど当たる当たらないは別問題やからな」。
« 良い写真や。「今週にオーバメヤンとトゥヘルの将来が決定」「オーバメヤンはPSGと移籍交渉しているとも」。
« バースが現役で来るようなもんやろ。「サンキューマギー」「ぐう聖」「泣いた。あの思い出は永遠」「現地行く人羨ましいンゴ」「恋愛教則本はマギーまで落としてたのか」。
« ガチやったw 「これオバメかだれか知らんが寝てる隙に脱がしたろw」「また高感度あげやがったな」「ほっこりするわ」。
« 5万円だったら呼びたい。生で見たいわ。「1時間とはいえ5万円は安くないか?」「セルフプロデュース力に長けてる」「巨人はよ鈴木呼んでこいや」。
« 琢磨さんすごいです。「メジャーで三冠王」「MLBでMVP、サイヤング」「WSMVPが一番合ってるおもう」「日本人がウィンブルドン制覇くらい」。
« ずっとかっこよかった。「やべぇ、ちょっと泣いた」「いいスピーチであり、トッティらしさも垣間見える」。
« 正直、ギリギリまで漢字で『楽天』を期待してた。「ヴィッセル東京かな?」「メッシか1人抜く毎に1割引とかならんか」「さすがにRだとレアルになっちゃう」。
« 内部検索はもっと改良されるべき。「検索フィールドに入力するべき情報を表示するなどの小さな変化だけでも、全体としてのUXを大幅に改善することができます」。
« 食べ物系、いいねぇ。「今年のデザイントレンドを意識した作品も多く、ウェブサイトの見た目をガラリと変えてくれる」。
« 期待度、高い。「多かれ少なかれ検索にもかかわってくるし、何よりもAIのテクノロジーを使っています」。
« 基本的なことですが、わかりやすかったので。「これから出会うユーザーのことや、どういった感情を抱いてほしいのかしっかりと理解しておかなくてはなりません」。
« SEユーザーに捧ぐデータ。「スマートフォンの価値はスペックや多機能なことだけではない…ということを物語っているようですね」。
« 興味深い話。「海外ではSnapchatがすごいイキオイで伸びているみたいですが、日本は独特な市場を形成しているみたいです」。
« 長年の謎が解けました。「かつて、日本で公文書に使われたフォントのサイズは5号と定められていました。この5号とおおよそ同じくらいのサイズであったのが10.5ポイント」。
« これガチのカム着火やんけ…。「3月にロシアのカムチャッカ富士が噴火したばかりだろ」「環太平洋造山帯騒ぎ出してるのか」「航空貨物扱う業者さんは大変だ」。
« 考えさせられる。「アホウドリは、毎年5トンのプラスティック片を雛たちに餌として与え、砂浜には胃袋にプラスティックが溜まって絶命した幼鳥の死骸が溢れている」。
« 貴重な機体なんや。残したってくれ。用途は何でもええから。「規定の総飛行時間を迎えたために引退が決まった。YS11は空自に8機残るが、人員を輸送する機体はなくなるという」。
« おいおいおいおい。「米国向けの一部ではノートPCの客室内持ち込みが禁止されているが、これを米国発着の全ての国際便に拡大する動きが出てきた」。
































