若者と年配者が交差する異次元空間、綱島温泉 – いつか朝日が昇るまで

 ≫  好きです綱島。なるほど、綱島温泉は異次元空間やったんやなw 「熱海まで新幹線で行けるようになるまでは『東京の奥座敷』と呼ばれ、かなり華やかな町だったようです」。