≫ 個人的に、トランスフォーマーは良くてこれが受け入れられないのは、こっちは個々を「人」としてみちゃってるからだろうなぁ。
モノ
≫ ふーむ…。「薬の価格=薬価は市場価格の調査を踏まえ改定されますが、政府の経済財政諮問会議の民間議員は、薬価の改定に市場価格を適正に反映するため調査を毎年実施すべきだと提言しています」。
≫ USB対応すごい。「塩水を入れなければ発電しないので長期保管が可能なほか、海水でも発電できることが特徴」。
≫ もこみち先生!オリーブオイルだけじゃ長続きせんで!胡麻油が待ってんで!「ゴマは収穫がほとんど手作業で手間がかかるため、他の作物を栽培する生産者が増えていた」。
≫ 机の上において置きたくなります。「外観はパッと見ただけではレゴに見えないぐらい精巧にできていて、(中略)細部に至るまでこだわり抜かれた作り」。
≫ サッポロ「極ZERO」のビール系飲料区分の件。もし追加納付116億円となると、サッポロホールディングスの13年12月期連結決算での黒字94億円が吹っ飛ぶらしい。
≫ 家庭用製麺機の選択肢が増えて嬉しい。店頭予想価格は32200円(税抜)だとか。「そば、ラーメン、うどん、パスタなど様々な種類の麺を作ることができる」。
≫ 「電池交換や充電を行う必要は一切なく」、これは嬉しい。いろんなものに付けておきたくなります。
≫ コンビニ各社が店頭コーヒーを強化する中、既存の「プロント」「ドトールコーヒー」は400円前後の高価格帯に参入。ドトール「高価格帯というこれまで取り切れていなかった需要に応えたい」。
≫ 考えさせられます。「地域に密着したお店であれば日本でもその可能性があるような気がするのだが、どんなものだろうか」。
≫ さて、どうでしょうか。「良いサービスだけど配達員倒れるぞw 忙しく焦って事故なども有り得る」「こういう無理のしわ寄せは末端が被るんだよなあ」。
≫ 薬事法との闘いはどうなるんや…。「政策を百八十度転換し米国に倣って企業側の判断で健康維持効果の表示ができるようにする。ただし根拠のない表示や宣伝を防ぐ対策も盛り込む」。
≫ 本を買いたいという需要はまだある。実験して報告することが目的ではなく事業として成果を出すことこそが重要、という流れ。「これは実証実験ではなく、実証事業です」。
≫ あのダイエーが…。「イオンの岡田元也社長は28日の株主総会で、傘下のダイエーを衣食住を扱う総合スーパーから食品関連に特化した店に転換する方針を明らかにした」。
≫ 代替がありそうでないお菓子。どうなるんでしょうか…。「ベビースターと比べてチキンラーメンは味付けが濃すぎる」、そうなんだよなぁ。
≫ 「ペットボトルを開栓した瞬間に中味が凍り始めるという『フリージング現象』が発生するのが大きな特長」。首都圏約100店かー。近所にありますように。
≫ 「バイヤーさんが食を愛していて、情熱を持って足を全国各地に運び、お客さんに質の良いものをなるべく安く提供しようと頑張っていることが伝わり、あらためてネットプライスさん大好きと思いました」。
≫ 価格は2万5380円(税込)。クオリティに期待。「パスタ、うどん、そば、ラーメンなど、材料を変えることでさまざまな麺が作れる」。
≫ 激しく自戒。わかりやすく。「売上を伸ばしたいのなら『買う理由』をわかりやすく説明してあげればいいのです。『わかりやすさ』、これがとっても大切なことです」。
≫ これは困る。「最大輸入元であるオーストラリアの豪ドル高に加え、羊肉の鍋料理の人気が高まる中国の大量買い付けで、輸入価格が高騰しているため」。
≫ 例の看板の続き。違う例で「楽天とかだとこういうのが山盛り」、確かにそうなんですがこういうダサさで売れることもあるわけで、難しい。
≫ 「聖衣を着るのは難しくともポケットに熱いコスモが広がるかも」とか、この記事書いた人、星矢読んだことあるのかと問い詰め(ry
≫ 筆者の永江一石氏による意見まとめが出ていました。「ストレートに言うと、真っ二つに分かれた感じ。「賛成」80% 「反対」20%という感覚です」。
≫ その名も「アオーレパン」。「フライパンのどのエリアから宙に浮くか予想しやすいし、宙に浮いた食材もコンパクトにまとまってるので受け取りやすい」。
≫ このコンセプトだったら「νガンダムは伊達じゃないっ!」が」絶対必要だと思うんだけどなぁ…。なんでないんや…。「フィギュアに付いた吸盤をスマホに貼り付けることで支える仕組み」。
≫ メキシコで発売だそうです。「朝アラームを止める(コーヒーのボトルを開ける)と、コーヒーの香りが広がり、そのまま目覚めの一杯が作れるという仕組み」。
≫ 「何より罪なのは、売れないものをずっと置いておくこと。売れないことが罪なんじゃないんです。棚にずっと置いておくことが罪」。
≫ 時速20km出せる4WDか。胸アツだな。「『WHILL』の開発する次世代車イスは、時速20㎞までの加速が可能になる『パーソナルモビリティ』だ」。
≫ これは面白いプロモーションのアイディア。「人間の目には見えませんが携帯電話で撮影した写真には写りこむように仕掛けられていた」。
≫ バーバリー本体は「思い切ったデジタル戦略をとって立てなおしてからは、健全に成長するブランドとして蘇っています」。三陽商会がついていけなかったのでは、という見地の記事です。
































