≫ うーん、日本だとブラレとブルレの顧客層主体の気もするけど、本家が出てきて売れるんだろうか。「三陽商会との契約終了後、英国などで生産した世界統一商品を日本で本格展開」。
モノ
≫ セブン・イレブン、全都道府県展開へ。セブンは「確実に儲けが出せる&流通上の困難が少ない」を満たさないと出店しないという話を以前聞いたことがありましたが。
≫ 気鋭アーティストのデザインだそうです。「わからなさすぎる世界観」「薄闇の中で見たら泣くかもしれない」「賛否ある様だがこれを許容するエルメスはやっぱ凄いっすね」。
≫ 「前田賢剛さんというアートディレクターさんの作品。残念ながらコンセプトデザインで商品化はされていないよう」、あら残念www
≫ 最も多かったのは「トイレットペーパー・ティッシュで41.2%」とのこと。10%に上がるタイミングもあるわけですしね。メモ。
≫ これは期待。「Googleグラスとは違う付加価値のメガネ型ガジェット」。疲れや眠気を可視化するセンサー内蔵、スマホとも連携するメガネだそうです。
≫ 公正取引委員会より、「東日本旅客鉄道(JR東日本)の子会社に対し、小売業で大規模な値引きを迫ったとして処分」などがあったそうです。「買いたたき」が8割を占めるとのこと。
≫ ステキな理由のある特典は心に残りますね。「恐らく『いい子』に限らず、子連れ客全員を対象に割引があったものと思います。粋な計らいです」。
≫ いかん、読んでてちょっと泣けてきた。リアル「夏子の酒」の世界や、これ。
≫ これはもっと広まるべき。「USBは国際規格で、外国人が変圧器を用意することなく充電することができるため、宿泊施設や店舗、飲食店、空港にも」。
≫ こういうはっちゃけたことできる気風が大阪にはあると思う。「大阪府警のポスターが話題になってたけど、他にも大阪っぽい広告があるのか気になり調べてみました」。
≫ ロマンチックなのも良いのですが、「2人分のカサを1人でコントロール」という発想は、個人的にはありがたいです。「時に不自由したほうが幸せになることもあるのかもしれません」。
≫ 既存手法で作られる磁気粒子よりも高密度になるんだとか。「企業がデータを記録として長期保存するときのために作られています」。
≫ いろいろと考えさせられます。「この看板を見て『腹立つわー』と思ったあなたはどうすればいいのか。簡単です。行かなければ良い」。
≫ キーワードは「冷やし」。「ドーナッツ×アイス」「冷やしたカントリーマアム」「冷やしちゃんぽん」「水ようかんをさらに冷たく、ジェラート風に」など。
≫ 昨日5/1の夜10時のニュースで放送されていた特集。「正念場はボーナスの支給される6月以降となりそうです」。夏場、冷夏だと、「衣料品や飲料などの売り上げが減少」という懸念も。
≫ バルスは、シータとパズーが自らの死を覚悟した悲壮の決意をもっていった呪文なんだから、そう簡単に売ったらいけないと思うのw
≫ 服を買いに行くのが面倒臭い、というのがそもそもの開発動機だったとかw 「オーダーシャツが9000円程度」。
≫ これは興味深い。「プランは3万円程度から用意する予定。料金内で、シンプルなものなら5~30着程度を生産できるという。売り上げの50%が支払われ、完売した場合には10万円プランなら11~13万円を受け取ることができる」。
≫ やー、これはサンプル勝ちだろう。「5000個のカラビナを配布した結果、なんと1000人近くがテストドライブに訪れたそう」。
≫ こういうので隠せる代物でもないんですよね…。「極薄の生地の2枚仕立てになっているから。内側の生地が体にフィットして外側の生地は自然のまま」。
≫ おふくろの味、いいですね。発案の方「故郷のペナンを離れて母のカレーが恋しかったのを思い出し、異国暮らしでも手軽に故郷の味を味わえる即席麺を思いついた」。

























