≫ もちろん、杜氏さんの肝煎りのお酒も好きなんだけど、こういった形での新しい取り組みも正当に評価されるべきだとは思います。獺祭だから、というのではなく。
2014-07
≫ あらま。「ジャストシステム社内でも一太郎を使わずWordを使っているとは」。
≫ NHK報。どうなるか。まあ、「解除しなければ安くなるプラン」とか出てくるんだろうなぁ。「総務省は、具体的なルール作りに向けた本格的な検討に入り、年内をめどに内容をまとめる方針」。
≫ ドイツおめでとう!「ゲッツェ愛してる」「メッシ一人では無理」「シュールレからゲッツェ、交代で入ったコンビだ、素晴らしい采配」。
≫ お疲れ様!!!「ゲッツェは期待を裏切らない」「痛かったのはディ・マリアの不在」。
≫ 「メッシの子供似てるなw」「俺、ちょっとドイツ代表になってくる」など。「ノイアーさんの彼女、なんかサネッティぽい」←わかるw
≫ 「ヨバンマツイ」っていう馬がおったんやな…。そっちにまず驚いた。「クリーンヒット」」「グランドスラム」「クロスファイア」あたりはいそう。なお、「ハーツライ 馬主:新井貴浩」で撃沈したw
≫ 来季も横浜希望。「すごい打球」「キューバが来年の所属先決めるんやろ」「来年セペダをソフバンが、読売がグリエルを強奪してそう」。
≫ SB大隣、難病の黄色靱帯骨化症から復帰登板。「これは越智や星野監督をはじめ、みんなに勇気を与える復帰やで」「なんや周りで玉ねぎ切ってるやつがおるわ。目が痛いわ」。
≫ 太田&憲剛のシュートで怪人ぶっ飛ばす!やべっちFCのいじりが気になるw 「仮面ライダー腹抱えて笑ってるwくそ面白いwww憲剛www」「中村憲剛の棒読み挨拶かっこいー!」
≫ すごかった。「30で更に進化してる。スピード武器の選手だと30辺りで引退すんのに」。
≫ そういえばCMがバナナマンのバス…→サツキ「アイフル!お願い融資して!今頃追証で泣いてるわ!どうしたらいいか分からないの!」ATM「ウィーン」
≫ 報知、「代打の竜神が安打の山をさらに積み上げる」と表現。「かっこE」「北の侍、髭を生やし竜神となる」「髭のおかげ」「竜神とかあと変身2回残しとるやろ」。
≫ ブラジルのライフが0…。「今大会のロッベンは俺的にはMVP」「チアゴシウバ居てもこれじゃ…」
≫ 素材化w 「シレッセンのおかけで一日頑張れそう」」「寛平のかいーのだな」「壁の位置指示してるときのだよね。普通にやるでしょ」。
≫ 便利そうなのでメモ。「今回ご紹介したサービスを活用すれば、ワンランク上のWebアプリを作れるようになるはず」。
≫ これは燃える。「電動スケートボードやミニスクーターを分割して足を乗せたような設計だが、階段や段差はそのまま歩いてすぐ動力走行に移れる」。
≫ これは良い夏のまとめ。ノーマルな食べ方から、オリーブオイルのめんつゆ、夏野菜とめかぶで山形ダシ風、そして、そうめん弁当、アナ雪のオラフそうめんまで。
≫ 儲かってしまうモデル…。「テオ・サーラック貿易産業相も『賭博防止の広告を作った脚本家を探し出さないといけない』と書き込んだ」。
≫ ダイエーの赤字も響いたとのこと。「価格を据え置いただけでは、消費者に値下げや安さの意味が伝わらなかった」「購買頻度の高い商品の価格訴求を強化していく」。
≫ 3Dプリンターが大活躍するそうです。「スマートフォンのアプリを使って簡単に耳型を取って、比較的手ごろな価格で自分専用モデルをゲットできる」。
≫ かわいいペンギンは正義。「水族館自体には何の変化もなかったにも関わらず、アプリが導入されて以来入園者数は152%も上昇した」。
≫ 良い時代。「フリー素材がBootstrap等で構築したHTMLファイルとして無料DLできるケースが増えています」。
≫ WordPress関連で調べるときのメモに。「Web制作の括りではかなり基礎的なレベルから勉強していくことを想定」。
≫ 試す。「簡単にデザインが行えるツールと素材集とを一体にしたことで、プロに近いデザインを誰でも作成可能に」。
≫ 企画自体は非常に面白いんですが、シュールを通り越して不気味なので、心臓の弱い方は見ない方が賢明ですw 実際に水が出てくるところのGIFでゾクっときましたw
≫ ツッコミどころが多くて、最初釣りかと思ったんだけど、違うの…? 「彼氏に送ろうとした自分のヌード写真を、間違えて父親に送信してしまった」。
≫ ある。「年に2、3回は『ウェッブページのTable要素をXLSX (もしくはCSV) に変換して保存したいワ!』となる」。
≫ 正直、気になります。「他の人はどんなモノを作っているのか気になったりしますよね」。
≫ 「ベネッセの漏洩によって個人情報保護法や住民票の閲覧制限で生じた名簿屋にとっての空白の10年が埋め合わせられたとすれば、それこそが今回の漏洩事案の真の深刻さではないか」。































