≫ 6年前の記事ですが、これ読んですぐに『H2』読み返しました。激アツでした…。「比呂は恋に敗れるのを潜在的に意識しながら、自らの恋のため戦い抵抗し続けたのだ。比呂にとって非常に辛い戦いである」。
≫ 久々にこれ系で良い流れのスレを見たwww 「これはひどい」「凄いなここ。斜め上スレだ」「ボケた奴らに謝れ!」「このスレタイと本文なら誰でも>>1の画像がそのお菓子だと思うわ」。
≫ 長友、久しぶり7.0。「手放しでの好評価は久々」「クロスの精度がこれ位安定してると、ほんと脅威」「秀吉みたいな出世街道」。
≫ ホント阪神の捕手獲得力は神懸かってると思う。「メッセ本当にいいピッチャーやな 」「鶴岡ええわ。もう阪神に骨うずめてくれや」。
≫ 中継ぎ抑えが安定してくるとチームは強くなるんやなぁ。けど、「今日も三上長田使っちまったし中継ぎの負荷を減らさないと勢いもたん」。
≫ アスリートの食事比較。流れで「田中マーのニューヨークめし」も。「(マーさんは)いい嫁もらったな」「ダルさん甘いの好きなのに、野球での優先順位低いって理由で食べないらしいね」。
≫ カピタン、お疲れ様でした…。「サネッティがボール持つとインテリスタ総立ち」「サネッティとミリートの最後でコバチッチとイカルディが活躍」。
≫ これはメイショウノムケン。「2013年での退団が濃厚だったが、野村謙二郎監督が強く要望して残留が決まった為、監督を『ケニー(Kenjiro→Kenny)』と呼んで慕っている」。
≫ さすが。「握手会付きじゃないの」「1ポール武道館=1フジロック」「アリーナ10万に目が行きがちだけどスタンドB席4万って」。
≫ これは腹が減る…。喜多方名物、ラーメンバーガーの実物写真まで。「>>1が食した地元のラーメン載せてくのです。地元以外のラーメンもあるのです。さぁ、みなさんラーメン食べるのです☆」
≫ 「カップルも襲う猛禽類」っていうと、江古田ちゃん風の連想が…。「パンなどを与える人が絶えず、人を恐れなくなったトビが目に付く食べ物を奪うようになった」。
≫ ザキさんすげー。「エスパルス時代も含めてシーズン最多ゴール」「マインツは白星で今シーズンを終え、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権を獲得」。
≫ ポストペット、まだサービス継続しとったんやね…。「っていうか、このエントリーを書くにあたって、思い出して調べて、まだある事に驚いた(^^;」。
≫ タイトル読んで、「もっと殺伐としてるべき」とか「向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない」とかそういうフレーズが浮かんできた自分は、充分におっさんなのだと思った。
≫ な、なんだってー!? 「『直線的で黒く双発の強力なエンジンを搭載した戦闘機の外見』 が、『黒髪ロングストレートの秋山澪』 に似てる」。
≫ やばい、ここに出てるの、8割方知らない…。個人的には「エースコックの焼きチャンポン」「辛辛魚」「蒙古タンメン中本」、この辺かなぁ。
≫ すごい世界。「雑誌『月刊住職』の見出し職人のキャッチーさは異常。『命懸けで高台の寺へ駆け上がれ』『僧侶を愚弄するCMに黙っていられない』とかこんなん」。
≫ 7回、3番梶谷四球後の4番バルディリス本塁打の2点を守りきった模様。「モスに勝ちついて良かったわ」「やっと最下位脱出か。こっから上との差を詰めていきたいな」。
≫ ルーニーのアレが7位。世界は広い…。「2位にモンテネグロのFKスティエスカ ニクシッチに在籍する日本人、福井理人がランクイン」。
≫ これは美しい…。「上手すぎて脱帽します」「フライングドライブシュートだな」「こう言うのに関しては矢張り天賦の才があるな」。
≫ 凄そうな分析。「語彙が豊富かそうでないかが必ずしも人気や富に結びつくわけではないところがヒップホップの世界」。
≫ 中日-広島戦で、中日に続出するエラー。「これがドラゴン☆ボールですか?」「エラーを7つ集めるんやね(ニッコリ)」「天然芝のデーゲームに慣れてへんのやな中日は。昨日の鉄壁が嘘のようやん」。
≫ 素晴らしいクリエイティブ。こういうコトバ感は標準語では難しい→「あんたまた利益考えずに値段つけたやろ」「立ち読みほんまはあかんねんけど、まあでもええで~」
≫ 話題になってる、森もり子さんの「返事をくれない彼氏を追いこもう」スタンプや、かわいい寿司ネタのあわゆきさんの「寿司ゆき」など、順当にランクイン。
≫ 生ハム「原木」、開封からまず食べるまでの詳細レポ。届いて開封してから馴染むまで常温で都合3日待つとか、「原木」は意外と手間ひまがかかるのですね。
≫ 昨日の豪雨にて。「東京を襲った雷雨。スカイツリーに落雷した瞬間です」とのこと。「雷雨の後の虹」や「おまけ:高層ビルやタワーなどに落雷した決定的瞬間」も良いです。
≫ これはすごいことですよ。「テニスのマドリード・オープン、錦織は4強入りし、大会後の世界ランキングで初のトップ10入りが確実となった」。過去最高は昨年6月の11位。
≫ ダルさん、キレッキレだった模様。「シフトの間抜けられるとか運ないなあああw」「オルティズのラスボス感がw」
≫ 話題になってますね。「フェルナンダ・コロンボ・ウリアナはブラジルのカップ戦の副審としてサイドラインで首を振った」。
































