品質向上に繋ぐデザイン指標の作り方 - Speaker Deck
«  勉強になります。「数字がすべてではないとはいえ、数字で語らなければ周りに理解してもらえないというジレンマも」「ビジネスに寄りすぎた指標の課題と、デザイナーも知っておきたい品質改善のための指標の作り方」。
    

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