不快な下ネタ。楽しい下ネタ。一線はどこにあるのか?|それでもブログが好きだから

 ≫  下ネタはどこまでOKか、という話。「自由に、リスクも少なく使える下ネタの最終ラインがパンツなのかな、と思います。通称、パンティラインですね」。お、おう。