18年代後半のヴィクトリア時代に流行した、紅茶をすする紳士の口ひげが濡れないための「口ひげカップ」がチャーミング! – Togetter

雑学
18年代後半のヴィクトリア時代に流行した、紅茶をすする紳士の口ひげが濡れないための「口ひげカップ」がチャーミング! - Togetter
«  これは用の美。「髭油をつける口髭が流行してたヴィクトリア朝、お茶を飲むのに難儀した紳士が多かったらしく、19世紀に発明」。