「指パッチン」で4400℃のプラズマ衝撃波を発生させるテッポウエビ - ナゾロジー
«  ぼくのかんがえたさいきょうのエビ。「巨大なハサミの2つの刃が噛み合うとき、凄まじい衝撃波が生成され、水温は瞬間的に4400℃にも達し、プラズマの閃光きらめく衝撃波が生じます」。
    

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