ロシア人が『今後に備えて砂糖を買おう』と考える歴史的・文化的な理由について「だから経済危機が起きるたびに砂糖を買う」 - Togetter
«  歴史の重み。「レニングラード包囲戦の時に、一日に与えられてたパンの量は125gだったが、砂糖あった人はこれでも生き延びた」。
    

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